254.臨時出稿2. 安倍政権の逆襲が始まる!

江田憲司の迂闊?なつぶやきによって、大阪地検の女性特捜部長が、森友文書改竄を巡る財務省の捜査過程を、朝日やNHKなどのマスゴミにリ―クしていた疑いが浮上し、ネットではお祭り騒ぎになっている。


3/2に朝日新聞が財務省の文書改竄をスクープした情報源が、捜査中の情報を漏洩する犯罪を犯してまで垂れ流していたとなれば大問題である。


しかし、反日野党や反日メディアと、官僚の癒着が一連の倒閣運動の根元だったとすれば、納得することばかりということになるのである。


防衛省の問題といい、財務省や厚労省の問題を政府の責任にして、何がなんでも倒閣を企てている反日勢力にとっては、痛手であることは間違いなかろう。


思えば、佐川喚問が不発に終わり、意気消沈していた野党議員からは、メディアからの新たな情報に期待するしかない…などとふざけた寝言をほざいていた国賊議員の発言もあったが、今にしてみればなるほど…と納得するのである。


ぼかして表現したつもりの江田憲司であったのだろうが、女性の大阪地検特捜部長は一人しかおらず、名前も特定され顔写真も大々的に流出している。


今回の野党とマスゴミによる安倍倒閣運動の構造が見えてきた。


かつて、反日野党に反日メディアが加担して、特定秘密保護法に猛反対したが、公務員からのリ―クを常套手段としていた彼らにとっては、さぞや由々しき問題だったことも丸見えである。


これだけネットでは炎上しているにも拘わらず、江田憲司のつぶやきについて、朝日もNHKも一切報じないところに、反日メディアが核心を突かれた焦りを感じさせるというべきだろう。


休稿中につき、このあたりまでしか論評しないことをお断りしつつも、安倍総理の凄まじい逆襲が始まるであろうという予感が、私ならずともしているであろう。

特定秘密保護法、テロ3法、共謀罪(テロ等準備罪)………反日勢力殲滅のために準備された法律を、漸く駆使する時がきたのだろうか。


なお、休稿中にも拘わらず、連日多くのコメントをいただき、深く感謝申し上げるのみである。

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