253.臨時出稿・日本再生最終戦争。

メディアは、安倍政権発足以来最大のピンチと嬉しそうに喧伝しているが、この乱痴気騒ぎを真に受けていれば核心を見誤ってしまいそうだ。

これだけ大騒ぎしているにも拘わらず、支持率は「驚異の」30%台である。
ひと月もすれば回復するに違いない。

野党に便乗して、こんな時だけ石破や野田聖子や小泉親子もどや顔で口が滑らかになる。

何故か●んだはずの山崎拓だとか青木幹雄などという老害まで表に出てくる異常さには、ほとほと呆れるばかりだ。

倒閣勢力が持ち上げるものだから、まんざらでもない顔をしてペラペラしゃべりまくる。
こんな輩に日本を託すことは到底できない…背中から撃つ卑怯な奴を日本人は好まない。
心ある日本国民は、安倍総理という救世主の存在に、ますます確信を深めるのだ。

当の安倍総理は支持率の低下を、反日勢力が期待するほど気にしているとは到底思えない。掃討間近を感じさせる余裕からか。


国会をさぼっていた野党も、今日あたりはバカの一つ覚えのように支持率低迷の感想を誇らしげに求め、最後には内閣総辞職と悲痛な叫びを挙げて質問を終わるワンパターン。


一人の詐欺師の言動を、安倍失脚のために政治利用して、よくも一年有余も引きずったものだ。

これを倒閣の切り札として攻め続けたところで、土代最初から無理筋である。

要は、どんな手段を使ってでも、安倍総理を失脚させない限り、彼らの生きる場所は無くなってしまうということへの焦りであり、その証明であるということだ。

相も変わらず、野党の無礼で高慢な質問に対して、謙虚にキレもせず答弁している姿を見ていると、日本再生戦争の終戦近し、すら感じてしまうのだ。

安倍総理を甘く見てはいけない。
戦後の歴代政権が指一本触れることなく、ズルズルと先送りしてきた独立国家としての基本戦略を着々と、用意周到に成立させてきた功績は、日本の戦後史に名を刻む歴史的快挙である。


全ては、日本再生に政治生命を賭けてきたからである。
この期に及んで簡単に白旗を揚げるはずなどあり得ない。

一度死んだ人間ならではの真骨頂。捨て身の戦争も、最終章の段階に入ったと見るのが核心であろう。

特亜傀儡反日勢力も、いくら倒閣を企てたところで、日本国のビジョンも描けず、国家を貶めることだけに奔走している様では、殲滅されるのは当然である。

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