217.聖地・秋葉原奪回!安倍総理リベンジライブ大成功!

(土) 20:56:11.01 ID:CAP_USER9
安倍晋三首相=自民党総裁=が、衆院選の選挙戦最終日の21日、因縁の地である東京・秋葉原で最終演説を行った。午後7時半、安倍首相が両手を振りながら演説カーに登場すると、雄大な音楽も流れた。演説会場は、前列に並んだ聴衆が日の丸の旗を振り、支援者が巨大な「頑張れ安倍総理!」と書かれた横断幕を掲げた。 

安倍首相は聴衆に向かって「こんばんは!こんなにたくさんの方々に、秋葉原に集まっていただき、ありがとうございます」と感謝。何度も拳を突き上げた演説では、分裂した民進党に対し「看板を変えたからといって、あの(民主政権)3年半がなくなるのか!」「はっきり結論を出そうじゃありませんか!」「国民をだますことはできない!」と声を張り上げた。 

その度に、聴衆から「そおだああ~!!」「そおだああ~!!」と応じる大歓声があがり続けた。同所は過去4回の国政選挙で安倍首相がラスト演説を行い、いずれも自民が勝利を収めた縁起のいい場所である一方、今年7月の都議選の際は、演説中に「辞めろ」コールが起こり、これに安倍首相が「こんな人たちに負けるわけにはいかない」とやり返した因縁がある。都議選は自民が惨敗し、再び安倍首相が臨んだこの日の演説は「安倍首相のリベンジライブ」と命名する向きもあった。 
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000132-dal-ent
保守の聖地・秋葉原で行われた安倍総理リベンジライブは、選挙妨害集団と偏向メディアをこぞって撃退し、大盛況のうちに閉幕した。

「こんな人たち」発言の再現を期待していた反日メディアは、包囲網の前に排除され屈辱的な結果に終わったようだ。

演説が終わった後も、聴衆がTBSサンモニなどの偏向番組を非難する声が後を断たなかったようである。

今回、聖地・秋葉原奪回の立役者は、次代を担う日本の若者であった。
自分たちが世論を先導している、という偏向メディアの思い上がりを看破しているネットにメディアは惨敗したのだ。

選挙妨害を正当化したテレ朝の玉川徹や、選挙妨害に加担したTBSなどの偏向メディアは、この屈辱的なシ―ンを苦々しく眺めているだろう。

「こんな人たち」で連日印象操作を繰り返したのと同じ時間を割いて、秋葉原リベンジライブを報じてもらいたいものだ。

安倍総理が銘々した「国難突破選挙」の「国難」の中に、腐った反日メディアが含まれていたことに今更気づいても、後の祭りである。

日本列島に「神風」台風21号が吹き荒れ大掃除が始まる嵐の前の静けさだろうか。

今夜の選挙特番が楽しみである。

反日メディアに雇われて反日を食いぶちにしてきた老害コメンテーターも、今日を境に消えていくだろう。

それが時代の趨勢というものである。

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