202.開戦 3。電磁パルス…神への挑戦。

北の水爆実験の成功(北発表)によって、国際社会の様相は新たな段階に入った。

電磁パルス攻撃(EMP)という新たな脅威を示唆したが、万一北が実行した暁には日本はおろか、対北戦略は無力化し地球の終焉という人類史上最悪の事態に至る可能性がゼロではなくなったと言っても決して過言ではないだろう…という事態である。

咄嗟に脳裏を過(よぎ)った言葉…神への挑戦、神への冒涜…という二つが浮かんだ。

これは最早、反日左翼が狂ったように発する「話し合いによる解決」「平和憲法の護持」などという妄言は迷惑な雑音でしかなく、この重大局面においては構っている暇はない。

お花畑などと揶揄する次元を一気に超えてしまい、何の説得力もないことが示されたと共に、開戦が間近に迫った事を現実として受けとめなければならない事態を迎えたということである。

開戦の時期を巡って様々な情報が飛び交う。早ければこの九日。或いは九月中。遅くて年内…。これは妄想ではなく現実である…という認識を持たなければならない。

北の暴発を食い止めなければ、人類と地球の破滅という事態に発展しかねない緊急局面。
決断は短期間のうちに求められ、武力を以て制裁する以外の選択肢は最早なくなったという事態だ。

いまだに北の挑発は安倍のせいだ、北の立場に配慮せよ、などと喚いている反日左翼の連中の出る幕はなくなった。

的外れな脳内思考で、日本を貶めることを生き甲斐にしていられる時間もあと僅かである。

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