271.新元号論争でますます旗幟鮮明になったもの。

新元号「令和」は73%の国民に支持され、内閣支持率は9.5%もアップした。



反日メディア、反日野党などは、新元号と安倍内閣にイチャモンをつけ揚げ足とりに必死であるが、彼らの歯ぎしりが聞こえてきそうである。

一方で、立憲民主党の支持率は僅か3%で、公明党の4%を下回った…と報じられた。

反日勢力は、国民の大多数が好感を持って歓迎し、新しい時代の到来に沸き上がるなか、日本が元気になる姿を見るのが堪えられないようだ。

日本が元気になることを喜ばない感情は、世界広しといえども特亜三国のみであるが、彼らはその代弁者であり、日本国民と一体化できない勢力であることが、恰もリトマス試験紙のように、鮮明に浮き彫りにされている。


日本人であるならば素直に喜び、祝意を表すのは当たり前の感情であるが、曲がりなりにも日本人を名乗りながら、日本が元気になる度に苦虫を噛み潰したように、不愉快な雰囲気を充満させる彼らがテレビに映し出される、あの不快で重苦しい動画を見るのは、健康上誠に芳しくない。

初めて、日本最古の歌集である万葉集から引用したことは快挙であるし、これまで国家の元号に国書をとりいれなかったことが遅すぎたくらいである。

彼らは、中国の古典を引用してきたこれまでの慣習を打ち破ったことが、大変不愉快なようである。

中国や朝鮮半島の感情には、腫れ物に触るが如く気を遣いまくり、肝心の日本国民の感情に無頓着であるのは今に始まったことではないが、反日感情を持ったこの歪んだ連中は、日本の国益にとって何一つプラスになるものはない。まさに百害あって一利なしである。

安倍総理の闘いは、反日勢力との闘いである。彼らにとって安倍総理の存在は目の上のたんこぶであり、一刻も早く総理の座から引きずり下ろしたい一念である。
そのために時間と経費を費やす野党と朝日などの反日メディアの劣化はおびただしい。

新元号にイチャモンをつける石破茂も終わったようだ。
世論では、総裁選の度に石破に同調してきた小泉進次郎が、ポスト安倍として圧倒的に支持されているようだが、この種の報道を見るたびに思うのは、小池百合子を見抜けなかったように、国民はもっと見る目を肥やしていかなければならない、ということである。

反日勢力は、ますます旗幟鮮明に炙り出されていくが、相変わらず揚げ足とりしか能がないようなので、自然消滅していく道を自ら選択しているということだが、彼らはそのことに全く気づいていない。
時代からどんどん置き去りにされていくしかないのである。

この記事へのコメント

  • 余命応援

    平成最後の日に、全国雨模様になりました。
    多くの日本人は残念に思っている事でしょうが、最後の日に神国の穢を洗い流す意味では、神の意思に沿う天気です。

    参拝時、急に雨になる事は神様に歓迎されている現象との事です。それは、雨水で身体の穢を流す事に通じるからです。

    令和が、人類覚醒の為に一度地獄に落とすのかはわかりませんが、大峠を向かえる事に心構えは必要でしょう。

    人間中心の考えのままでは、この地は受け入れてはくれません。
    2019年04月30日 08:47
  • ATD-X

    大和心様、そして皆様の令和に対するご意見とても参考になります。賛同もできます。まもなく平成の御世は終わり、新しい時代に突入します。愚論ですが令和につきまして和は日本のこととも思っております。令には美しい枕言葉のようにも感じまして、とても清々しい風のようなものを感じる次第でした。
    和がその'のぎへん'が示す通り豊かな実りある世界へと発展して欲しいものです。令ですが私には零にも繋がる意味を感じます。零とは数学的には全ての力の原点、すなわち全てが'始まるところ'、そして全てが'終わるところ'を意味することもあると思います。全ての力の均衡でありバランスの焦点ということにもなるでしょう。この世界に日本という国がある本当の意味、そのことの再認識の糸口にもなりそれが次の時代を創造する新たな起爆剤に原点座標になると思いました。
    主様お手数をお掛けいたします。
    2019年04月28日 07:54
  • はぐれ雲

    「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」

    衆議院、参議院の「共産党議員全員」が、賛成起立している事
    追記しておきます。

    皇室破壊を画策している
    共産党全員がですよ

    皇室関係者、諸外国の希望される方々の参加も一切ないのですよ

    私は皇室を敬い、日本国を愛する者として
    ここに「皇室のしきたり等」の明文化、及び書籍化をしての
    多くの国民に知らしめる作業を提案します
    主様初め、此処に集う皆様のお力、お貸しください。

    赤く染まり改ざんされた偽の皇室の決まり事が流布されるまえに

    量子物理では人の注目が現象を変える事が確認されています
    私達の「注目」という視線が
    必ずや、皇室を守り抜く事に繋がる
    皇室破壊を目論む者共の画策を
    必ずや、打ち払う事に繋がる
    「注目」という視線こそが、闇を祓う「光」になる筈です。

    悲しい妄想ですが、昨今のメディアの異常な演出も
    一連の歯車の一つなのかもしれません。
    2019年04月27日 23:47
  • 琵琶鯉

    宮内庁を管理する役人全ての一新が急務でしょう。
    そもそも、宮内庁の役割はなんなんでしょう?ただの霞ヶ関の官僚の異動先?
    彼らの上司は何方ですか?天皇陛下でしょう。2600年の伝統ある皇室の安定を第一と考えるなら、生え抜きの者が、宮内庁を纏め陛下のお心に沿うように公務と神事をスムーズに取り計らうのが役目。また、皇室の方々の安全をはかり、健やかにお過ごしできるようにするのも役目。女系天皇の話題が、マスコミから出る事事態が、宮内庁の無能さが、浮き彫りになりますね。

    私は、天皇陛下や皇室の方々、それに繋がる皇位のある方々は、いにしえの都、京都にお帰り成されればよいと思います。皇室は、政治や外交といった地上の政の近くには居られないほうがいいと思っております。
    2019年04月27日 16:54
  • パイプの煙

    大和心様、先程のニュースで悠仁親王の通われるお茶の水中学校で悠仁親王の机に包丁二本が置かれていたと報道が有りました。防犯カメラの画像で、ヘルメットを被った作業服姿の男が確認されたそうですが、通用口を通った形跡がなく不法侵入として警視庁が調べているそうです。

    迷わず悠仁親王の机の上に包丁二本を置いている現状を見ると、学校内部か保護者を含めた周辺関係者に敵勢力もしくは協力者がいる事をうかがわせます。

    今上陛下の御譲位、皇太子殿下の即位の直前に起こったこの出来事は無視できるものではありません。テレビを始め、マスゴミ揃って史上最長の10連休などと浮かれており、中には海外旅行の一番人気が韓国・中国などと印象操作に必死(インタビューでは韓国・中国以外の回答が殆どで、最後に韓国行きを無理やり入れてましたが)ですが、テロ予告とも取れるこの事件を軽くアリバイ作りで流すマスゴミも一度、徹底的に潰して自称市民の為でなく日本国民のための健全なマスコミに作り直すべき時期でしょうね。

    特亜3国のうち、南北朝鮮の皇室に対する敵愾心と両国の政治・経済的な閉塞感を考えると警視庁、警察庁それに自衛隊を含め、警戒を厳にするべきでしょう。
    創価に食い込まれた宮内庁や外務省、総務省、国交省を含めた多くの官僚機構、裁判官や弁護士等在日・反日売国勢力に対しては警戒してもし過ぎることはないと思います。
    4月1日の元号発表当日の天気の激変に一抹の不安を感じた予感が的中しないことを祈ります。
    2019年04月27日 13:27
  • はぐれ雲

    女系天皇を作り上げ、日本の皇室制度の破壊を目論む者共のテロ

    秋篠宮殿下に「児童買春」疑惑
    https://rondan.net/20668

    この様な姑息な記事を発信する事自体が
    日本の国体を崩そうとする者共の「頭の中」を表しています
    己が馬鹿だから馬鹿な発想をし、馬鹿な連中を躍らせ
    馬鹿騒ぎをしているだけ
    という「頭の中」を

    正統な譲位式典を行わず
    正統な皇位継承権を表す
    「皇太弟」という表現を使わず
    女系天皇容認の流れを作り出し
    日本の皇室制度を時間を掛けて壊そうとする愚策を

    この事に異論を唱えぬ政治家をはたして政治家と呼べるのでしょうか
    世界が賞賛する日本国民の「秩序」は
    絶対的な象徴としての皇室あっての事だと

    自民党の議員よ「ボーッと生きてるんじゃねぇ」
    悪夢の民主党を生み出したのが、自民党自身だというのを
    忘れたか

    イギリスのEU離脱延期
    消費税増税の延期発言
    自由貿易
    保護貿易
    トランプ大統領や安倍総理を扱き下ろそうとするメイディアの圧力
    総て繋がっています

    菅官房長官よ、日本国民の為に改めて欲しい
    それとも宮内庁長官ともども
    頭の中の共産主義は消え去っていないのですか
    あなたの末裔に「皇室破壊を指導した末裔」の烙印を
    未来永劫背負わせるつもりですか

    皇室破壊に繋がる「退位式典」を前にしての、この糞記事
    国民は嫌気がさしているんです。
    2019年04月24日 13:30
  • 阿蘇チーム(仮)から大和チーム(仮)へ

    こちら(阿蘇チーム)の潜水艦(ブログ・データ群)は別の場所で浮上しておきました。理由は「すでに必要なことをある程度以上知っている集団(旧来の「炒飯~」などの読者や、ここの大和心~の人たち)にこれ以上重ねて拡散しても意味がないから」。それに余命~が復活したことを考えれば、もはや密集隊形をとる必要性も薄れたように思っています(ゆえに自分などがここに頻繁に出入りする必要もない)。

    それで提案なのですが、大和チーム(ここ、大和心~の読者)の有志の皆様方で「駆逐艦」(個人有志によるブログや資料HP)を2・3作り、空母(ここの「大和心」ブログ)を中心に「保守愛国系のデータ群・情報拡散拠点」を形成してはいかがでしょうか? それでいっそうに拡散効率も上がるでしょうし、全体の安全度も高まるはずですから(大和心氏に話して「ここの読者有志による小型情報サイトのリンク集」的なものをつくってもらっては?)。
    ……あくまでもご参考までの提案ですけれども。
    2019年04月23日 14:04
  • はぐれ雲

    大和心を知りたくて読んでいました本居宜長からの一文を引用、個人感を述べさせていただきます

    引用始まり
    天武天皇は、東アジアの中での日本という問題と正面から向き合わざるをえませんでした。
    672年、壬申の乱に勝利して即位された天皇は、緊迫する東アジア情勢、とりわけ朝鮮半島への備えもあり、新しい国づくりを急ぎます。
    皇后(後の持統天皇)と二代で大きな改革をいくつもなされました。
    「天皇」という称号や「日本」という国号が定まったのもこの頃でしょう。
    「律令制度」や藤原京の建設、また伊勢神宮の制度が整ったのもやはりこの時期です。
    引用終わり

    またこの頃に漢文という異文化からの脱却を考えての
    「古事記」編纂をされた天皇の考え

    「令」という言葉の重なりでの個人感ではありますが

    緊迫する東アジア情勢に対処しつつ、法の下「令」
    お互いを思いやりながら「和」
    この日本を更に発展させていこう

    私が「令和」という言葉から受け取ったメッセージです。

    間違ってますか、安倍総理。
    2019年04月18日 00:28
  • 元創価の根なし草

    余命応援様

    >令和とは、日本人に向けたメッセージではなく、人類に向けたメッセージと感じたのは私だけでしょうか?
    >「地球に無駄な生命は一つもありません。気付きなさい」と。

    私も、同じ様な解釈を致しました。
    「令和」、どの様な御代になるかは私達日本人の一人一人の思いで、支えていくのだと勝手に解釈をしています。
    出来る事なら、日本国の諸問題が早々と解決する事を願ってやみません。
    2019年04月17日 16:18
  • 余命応援

    「令和」の元号を見た時に暗いものを感じました。
    理由はありません。そう感じただけです。
    世界の情勢は、明るい未来ではなく混沌とした方向に向かっていることは事実でしょう。
    欧米は機能不全に向かい、中東諸国も混乱し、東南アジアは、巨大な人口が龍の如くうごめき、その先が読めません。

    令和とは、日本人に向けたメッセージではなく、人類に向けたメッセージと感じたのは私だけでしょうか?
    「地球に無駄な生命は一つもありません。気付きなさい」と。
    2019年04月16日 13:40
  • 清流

    大和心様、読者皆様、失礼いたします。

    花菱様のコメントに「?」を覚えまして、僭越ながら書かせていただきます。

    現在の花菱様は、悪魔の提唱者の主張に共感され、全面的に支持、ご自身も余命に疑念を抱く立場になったと、明言されているのですね。
    さて、そこで疑問です。
    悪魔の提唱者と仲間の人達は、信者や羊などといった、相手を傷つける否定的な言葉を反余命に定着させるほど、ひんぱんに併用しながら、余命読者皆様を醜く罵る人達である点についても共感を覚えているのでしょうか?
    余命拡散に貢献された花菱様が、余命を糾弾する発言を始めたのは、ご本人によると、余命読者様への謝罪もかねているようです。余命読者様は、かつての花菱様のブログ読者でもありましたからでしょう。

    ところが、悪魔の提唱者達が余命読者皆様を侮辱する点について一言も触れていませんので、はて?花菱様とは、そのような情に薄いお方であったか?と疑問とともに、悲しさも抱きました。
    大和心様が《270.勘違い。》で語られたあとで、《271.新元号論争でますます旗幟鮮明になったもの。》の主題についても一切触れておらず、ご自身の主張だけであるのも、疑問が強まりました。
    花菱様とは、周りへの配慮に長けた聡明なお方でしたから、ご自身の主張に特化したこのたびのコメントに、様々な疑念が湧きました。丁寧なお言葉使い、謙虚なご姿勢であっても、違和は拭えませんでした。
    おそらく大和心様は私信でやりとりされるなど、花菱様のお身元も確認されていると思いますと、大和心様に対しても失礼なのは承知でございます。ですが、疑問を払拭するにはお伝えするのが良いと考えまして、コメントをさせていただきました。
    わたくしも佐久奈様と同様、花菱様の最後のお言葉にはお礼申し上げます。

    次の元号について、日本のみなさまが歓迎されていますこと、大変嬉しく存じます。
    わたくしの初見の心象は、令月にお生まれの次期天皇陛下のもと、国民のための律令を目指し、皆で和をつなぎましょう、でした。
    また、《温和怜悧》が心に浮かびました。
    日本人を表すには、最上の言葉の一つに思われます。
    2019年04月15日 01:03
  • こたママ

    大和心様
    新元号「令和」を取り上げてくださり、ありがとうございます。

    「『令和』とは『てんし様』に人々がまつろう『和』の姿を表しています。」

    内記様のご解説のとおり、
    佐久奈さまをはじめ、読者の皆様が大和心ブログに集う様を嬉しく思い、
    私からも一言お祝いを申し上げたくお邪魔いたしましす。

    スッキリとした書体と柔らかな響き、凛とした印象。
    多くの日本人が好感を持ったのは、自然に天意を感じ取ったからかもしれません。

    私は一足先にメルマガ「まぐまぐ」で内記さまの「日月神示的“令和”考」を拝読しており、
    その素晴らしいご解説に鳥肌が立つ思いでした。
    多くの方に読んでいただきたく思わずツイートを流したのですが、
    ある方は「素晴らしい!鳥肌が立ちました」という返信を下さいました。

    画像をつけて流したツイートを添付させていただきますので、
    お目汚しではございますが、お時間がありましたらご覧いただけましたら幸いです。
    https://twitter.com/kotamama318/status/1114139786057474050

    最後に、花菱様のご多幸を心からお祈りいたします。
    どうぞお元気で。
    2019年04月14日 11:27
  • 佐久奈

     主様 毎度お世話になります。
    皆様と同じく「令和」の慶を申し上げたくコメントさせていただきます。

     ”天が下 和して巡る日月こそ 晴れて明るき民の親なり”
    自棄を起こして乱暴狼藉を繰り返す弟神を諭した天照大神の御言葉であります。
    アヤなしヤワすアヤワの原理という天照大神直伝の政の骨子がこの国を内側より燦然と
    照らし続けているから日本国は神代から現在までヒノモトとして一貫存続出来ていると思うのであります。

     天照大神が何故最も尊い神なのか?その所以は始めヒノワより現世を守護して居られた神界の大神様でありましたが、実体なくば現世は円滑に治らず、霊の輪より二神の神子として肉体を持って顕現されたからと秀真に見えます。

    令は霊(ヒ)と転じ令和=霊和(ヒノワ)と返るとなるので、これも皆様の直感に反応する一因ではないかと感じております。

     姉神である「和歌姫乃神」と天照大神、瀬織津姫乃神が追放される素尊に掛けた溢れんばかりの必ず立ち直れという想いを 後に人里に於いて他者のために尽力する尊さと感謝される心地良さを知った時、万事一方的で盲目だった自分に掛られた”想い遣る心”を今更ながら気付いて落涙し、他心をあやなしてやわす事の大切さを悟られるという神話との登場神のリンクも相まって、令和と和歌の鍵言葉が私には一層感慨深い組み合わせとなっております。

     突き抜ける晴天のもと 聳える八本の幡の中心で「八雲立つ」の御神詠を詠まれている素尊の神々しい雄姿が目蓋に浮かびます。大きな力には「優しき思い遣る心」が内包せねば雄姿とは見えません。

     日本国民と一体化出来ぬ勢力との主様のお言葉通り、低次元へと精神移住が済んだかと
    思わせる2極渦現象の中、令和の出典人物が反日系だとしても、神が認めぬもの弥栄せずで、霊返して真つり和されての結果と捉え素直に喜んで良いと私は思います。

     そして内記先生のミロクの世の入り口へ来たとのお示しに萎えていた心にも春がさしました。てんし様に纏ろう一欠片に胸を張ってなれるよう歩んで行こうと改めて決意致します。

    花菱様の最後の行は有難く頂戴して御礼申し上げます。

    縦は君横は八民で織る錦 令を叩けば刃折れ日嗣命(ひつき)の和す御代は弥栄。
    感謝感謝に世界が輝いて参ります。
    2019年04月13日 18:33
  • 阿蘇ぽん(Webにポルノ小説を探してw)

    どうやらAmazonも「疑惑」ですかな? ……論拠は「オオバコ」氏のAmazonリンク(ページが消されている?)。
    もちろん彼ら(反日勢力ete)は何も理解しなくていいし(さらには日本の一般愛国有志すらも当面は知る必要がない)、どうせわけがわからないうちに一切合財は処理されるんでしょうけど(笑)。

    ……それからドムの旧プラモ1/100(接着剤別)、千円弱ですた。
    ちょっとばかり色を塗ったら、なんか話の舞台裏でガンダム殴り殺してそうなオラついた感じ(?)になりました(デザインがマッチョ体型なので……)。まるで野生のゴリラのようなかなり凶悪なイカツイ雰囲気に……もっともゴリラって生物は温和らしいですが、強者っぽいですし(『スラムダンク』の赤木とかボスザル)w
    2019年04月10日 00:07
  • りょうこ

    令和は、凛とした感じで良いなぁと思いました。日本人は、
    サイレント魔女リティーと言われるけれど、言う時はあるから。
    弁護士さんは、正義の味方ではなかった。
    私利私欲の亡者。悲しいです。法律なんかお構い無しですね。
    2019年04月07日 02:33
  • オオバコ

    初めての書き込み失礼します。
    念のため「令和」の考案者、「中西進」がこういう人物であることだけは、念頭に入れておいたほうが良いかと思われます。

    戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会 - 賛同者
    http://sogakari.com/wp-content/uploads/2015/09/%E7%B7%8F%E3%81%8C%E3%81%8B%E3%82%8A%E8%B3%9B%E5%90%8C%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7.pdf

    https://twitter.com/yu_miri_0622/status/1112897054177583104
    「万葉仮名の原典は古代朝鮮」
    「額田王、山上億良、柿本人麻呂は半島渡来人」
    「古代日本語と古代朝鮮語の違いは方言レベルだった」
    「半島からの移民の流入による文化交流の中で誕生したのが万葉集」

    https://www.amazon.c...%80%B2/dp/4334975828
    >万葉歌人・山上憶良。その原点は朝鮮半島生まれの「在日」という生い立ちにあった。
    「貧窮問答の歌」など貧困・病苦・老い・生死を見つめたリアルな社会派詩人
    ----憶良の歌う悲しみは、現代に通じる悲しみである。
    万葉文学の第一人者であり、日本人の心性を追究し続ける著者が、
    「あまりに人間的な」男の人間像に迫る。

    https://www.amazon.c...%A5%BF/dp/478796772X
    >「郷歌」は、万葉仮名の原典であると同時に、漢字文化圏の古代歌謡を知る原典でもある。
    古代朝鮮半島の新羅に残された貴重な古代歌謡の全貌を明らかにする共同研究が発足して八年
    2019年04月06日 22:08
  • 内記正時

    (日月神示的“令和”考)
    大和心様
    ご無沙汰しております。内記です。
    思う所あって、一年半ぶりにコメントを投稿させて頂きます。全く私的な理由で、大和心様のブログへの投稿を中止しておりましたが、その後もロム専の立場で皆様のご高説をずっと拝見しておりました。

    今回は日本にとって新時代に向かう極めて大きな出来事、つまり今上陛下の御譲位と皇太子様の即位を間近に控え、この代替わりに伴う新元号の発表がありましたので、自分なりに考える新元号の意味する所を、コメントの形で投稿させて頂こうと思い立ちました。突然の投稿で誠に失礼かと思いますが、どうかご容赦ください。

    以下に述べる拙考は、「日月神示的“令和”考 -我々はミロクの世の入り口に入ったのか?-」というタイトルで、私が「まぐまぐ」から定期発行しているメルマガの臨時増刊号として出したものを、ほぼそのまま引用したものです。

    私のコメントは日月神示に立脚した内容が多いのですが、今回も同様です。大和心様のブログ主旨に沿うものであるかどうか、また公開の是非等一切を含めて、ご判断にお任せします。何卒宜しくお願い致します。


    □■ 日月神示的“令和”考 -我々はミロクの世の入り口に入ったのか?- 

    4月1日、新元号“令和”の発表がありました。マスコミの緊急世論調査によれば、国民の6~7割以上が「好感」をもって受け止めているとのことです。
    皆さんはこの「令和」をどのように受け止められましたか?

    「令和」とは、何と新鮮で凛とした響きなのでしょうか。私は、菅官房長官が掲げた額縁の中に「令和」という墨書の文字を見た時、全身に強烈なそれでいて心地よい電流が走りました。言葉にすれば、「おおっ」、「遂に」、「天意だ」のような閃(ひらめ)きが一瞬にして訪れたのです。

    今回は、新元号“令和”の意味を、日月神示の観点から考えてみたいと思います。

    「令和」は、初めて日本の古典(万葉集)が典拠となりました。「令」も元号としては初めて選ばれた文字だと説明されています。一方の「和」は、元号に20回も選ばれていて、ある意味「定番」の感がありますが、これはつまり、日本人が最も大切にしたいものが「和」だからでありましょう。

    「令和」に込められた意味については、安倍総理が「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」と説明しています。「令」には「よい、立派、美しい」のような意味がありますから、総理の説明の趣旨はよく理解出来ます。

    反面、「令」には「命令、掟、いいつけ」など上意下達(じょういかたつ)の意味もあるため、反日左翼系の者が批判する一因となっていることも事実です。ちなみに私は自衛隊OBですから、「令」で直ぐに思い浮かぶのは「号令」や「命令」、それに戦術の教範「野外令」といったものです。ですから、これを嫌う勢力が「令」に批判的なことはそれなりに分かります。


    このような一般論はさておき、「令和」を日月神示的に解釈して見ましょう。

    これには私なりの前提があります。それは、「平成」から「令和」への代替わりが、「新しい時代(=ミロクの世)」が立ち上がったその第一歩を意味するというものです。早い話が、我々はやっと「ミロクの世」の入り口に入った、という認識のことです。

    私が何故「ミロクの世の入り口に入った」と表明するのかについては、ここでは詳しく触れる余地がありません。これについては、名実共に「令和」元年がスタートする5月1日以降(おそらく6月頃)のメールマガジンの中でお話しする予定にしていますので、この件はもう少しお待ちください。

    さて、「令」には「よい、立派、美しい」という意味の他に、「命令、掟、いいつけ」という意味があることはそのとおりですが(これ以外にもありますが省略)、実は後者の「命令、掟、いいつけ」が、「新時代(=ミロクの世)」を象徴する元号として最も相応しいと言えるのです。何故でしょうか?

    私が初めて“令和”を目にした時、体に電流が走り、「おおっ」、「遂に」、「天意だ」と直感したことは最初に申し上げました。これは「令」によって「和」が成ることから来ていますが、もっと具体的に言えば、「てんし様の詔(みことのり)によって日本(人)の和が成る」という天意の現われであり、遂にその時代に入ったという直感によるものです。

    「令」の意味である「命令、掟、いいつけ」を、人間の権力者が濫用する意味で想定すれば、これは批判の対象になって当然です。何故なら、この場合の「令和」とは権力者にとって都合のよい時代を象徴する元号となってしまうからです。反日勢力が騒ぐポイントは、正にこの一点と言ってよいでしょう。

    しかしそれは、あくまで「権力者」の場合です。「我れ善し」の性来から抜け出ていない者が考える屁理屈でしか成り立たないケースです。

    私は、「令」を発するのが「権力者」ではなく、「てんし様」であることを前提にしています。新時代(ミロクの世)の霊的中心者である「てんし様(=スメラミコト、日本の天皇陛下)」が、その大御心から発する詔(みことのり)を「令」とするならば、事態は180度一変してしまいます。

    私心など微塵も持たれない「てんし様」の詔に人々がまつろい従うならば、これこそ真の「和」の醸成、つまり、安倍総理が説明された「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」ことになるのは必定です。

    ここまではよいとして、しかし、そもそも「令」と「てんし様(神人)」の間にどんな関係があるのかが問題です。ここは最も気になる部分ですから、私なりに調べて見ましたが、その結果は全く問題ないことが明らかになりました。

    〇「令」というのは、古い意味では“神様のお告げ”という意味。そして、“皆が仲良く“ということなんだろうと思います。(言語学者:金田一秀穂氏)

    上記は、某テレビ番組で、新元号発表のライブ中継に出演した有名な言語学者・金田一秀穂氏の解説です。私は「令」が「神様のお告げ」にまで遡ると聞いて、自分の直感が間違っていなかったことを確信しました。つまり「令」を発する源は「神」だということなのです。ですから「令」=「てんし様の詔」と捉えることは全く道理に適っていて、根源的な意味を有することだと分かります。

    ちなに、「令」が「神様のお告げ」である以上、当然「神聖な、冒しがたい」という意味も派生し、これが時と共に「よい、立派、美しい」のように一般化していった訳です。

    金田一先生の解説以外にも色々調べて見た所、「令」の成り立ちは、「神聖なる権威の前に大勢の人々が自らひざまずいて、神の言葉に敬虔に聞き従う様子」を表したものであるということも分かりました。この光景は、「ミロクの世」で臣民が「てんし様」にまつろう姿そのものではありませんか。

    ここから、何が見えて来るでしょうか?

    「令和」とは「てんし様」に人々がまつろう「和」の姿を表しています。そこで「てんし様」を霊的中心者として「ゝ」で表わし、臣民は「てんし様」にまつろう者として「〇」で表わせばどうなりますか?

    そうです。「ゝ」と「〇」が結ばれて「マルチョン(〇の中にゝが入った形)」になるのです。日月神示に最も多く登場する神文字「マルチョン」ですが、何と驚くことに、「令和」とは究極の所、神文字「マルチョン」と同義だったと見ることも出来るということです。

    これが神の意志、すなわち「天意」でなくて何でありましょうか?私が「令和」を見て「天意だ」と直感した淵源もここにありました。


    以上が、「日月神示的“令和”考」の核心ですが、これ以外にも「令和」には、新しい日本の時代を象徴するに相応しいと思われる要素が幾つもあります。折角なので、簡単に述べておきましょう。

    〇「令和」の典拠は日本の古典「万葉集」ですが、万葉集は、上は天皇から下は防人(さきもり)や農民に至るまで、あらゆる階層の者たちの歌が収められています。これはピラミッド型の権力構造ではなく、万人が平等公平の「ミロクの世」に通じるものです。

    〇「令和」は、万葉集の中の「梅花を詠んだ歌集の序文」から来ていますが、「梅」は厳しい冬を耐え抜き、百花に先駆けて花を咲かせると言われています。これは、日本が厳しい冬の時代を抜け出し、世界に先駆けて、待ちに待った春(=ミロクの世)が到来することを予感させるものです。

    〇改元は、通常であれば天皇が崩御され、日本中が大きな悲しみに沈んでいる中で行われますが、今回は生前御譲位による改元ですから、日本中が祝賀ムードに包まれました。人々は喜びのうちに新しい時代を迎えることになりますが、これも「ミロクの世」到来に相応しい光景です。

    〇そしてもう一つ、私は墨書された「令」の文字を見た時、これは霊峰「富士」の姿によく似ていると感じました。日月神示冒頭には、「富士は晴れたり、日本晴れ」という有名なフレーズがありますが、「令和」もまた「富士」すなわち「神の国日本」を象徴しているように感じられてなりません。


    今回は改元発表に伴い、取り急ぎ、以上のようなメッセージをお届けします。
    全ては私個人の解釈ですから、果たしてこれが神意に適っているかどうかは現時点では全く分かりません。時間と共に明らかになっていくでしょう。

    仮に私の解釈が神意に適っているとしても、我々は「ミロクの世」の入り口に入ったばかりであることを忘れないでください。これから何も彼もがよくなる一方ではないのです。ベクトルは「ミロクの世」へ向かって立ち上がっているとしても、それはまだ、ほんの少し上を向いただけです。このプロセスが発展成就するまでには、日本も世界もまだまだ混乱と混迷を極めることを覚悟しなければなりません。

    夜明けの前が一番暗い、と言われる所以です。
    今回の夜明けは、「この世始まって二度とない苦労」(第一巻「上つ巻」第一帖)の後に来るのですから。
    2019年04月06日 17:39
  • 冬林檎

    以前、こちらのどこかのコメント欄で「花菱時事日記」様のことに触れ、「花菱様ご本人なのか?」という疑問を書き込んだ者です。
    以前花菱時事日記をざっと拝見したときには、かなりスクロールしてみたのですが、成りすましでない証明としてアップされていらした過去のアンケートのスクショを見た覚えがなかったのです。
    見落としにしても我ながら間抜けだ…。
    ともあれ、懲戒請求には参加していないので私がコメントするのは少々場違いかと思いますが、「どうやらご本人らしい」と思えたので、疑問を解消できたことについてお礼を申し上げます。
    私は花菱様とは考えも立ち位置も違いますので、今後行く道がクロスすることはもうないかと思いますが、どうぞお元気でお過ごしください。
    大和心様、私の疑問の解消の糸口となる機会を作ってくださった事、お礼を申し上げます。
    (もっとも、なぜご本人か否かが気になったのかという点は自分でも反省すべきだと思っております。
    カテゴリー分けしたい気持ちがどこかにあったということでしょう。
    ご本人か否かに関わらず、そうした考えの方もおいでだということを尊重するだけでよかったのに、失礼をいたしました。)
    2019年04月06日 13:34
  • 花菱

    大和心様

    大変お世話になっております、花菱です。
    一昨年末に消息がてら挨拶をさせていただいて以来のご無沙汰、何卒ご容赦くださいませ。

    不躾な書き込み、誠に申し訳ありません。
    もし、当コメントが承認された場合、貴方の寛大・寛容なる対応に、心から感謝申し上げます。

    そして、(コメントが承認されたとして)当書き込みをご覧いただいている「大和心への回帰」読者の皆様へ。

    私花菱のコメントを承認したと言って、どうか大和心様ご本人が変節したと誤解しないでください。
    単に、昔のよしみで花菱のわがままを聞いてもらったに過ぎません。大和心様にとってはそれ以上の意味も意図も一切ない行為です。
    もちろん、大和心様は今の花菱のスタンスをご存知です。その上で敢えて書きますが、大和心様は単純な二元論で物事を判断する方ではありません。また、簡単に他者に影響されるような方でもありません。
    大和心様は変わらず、皆様の敬愛する「大和心への回帰」の管理人様のままです。
    ですからどうか、花菱の書き込み承認を理由に、大和心様に反日工作員レッテルを貼ることのなきよう賢明な読者の皆様方に切にお願いいたします。

    私花菱の書き込みは、多くの読者様にとってお目汚しになるでしょうから、今回限りです。コメント欄に居着くことはありませんのご安心くださいませ。

    長い前置きで申し訳ありませんでした。

    改めて、大和心様にお願いがございます。
    「大和心への回帰」読者の中に、《横浜地裁 平成30年(ワ)第4206号》の当事者の方々がいらっしゃると思うので、その方々にどうしても届けたい情報があるのです。
    現在の私花菱のブログには拡散力が全くありませんので、貴ブログを今回に限りお貸しいただきたいのです。

    花菱の書き込みが、彼等を惑わす・誘導する・懐柔する・取り込むなどの「工作」であると感じるなら、当コメントは承認いただかなくて結構です。
    イデオロギーに拠らない、あくまでフラットな「情報」として、彼等に届けたいだけなのです。

    「情報」をどう捉え、どう判断して自身に役立てるかは、個人の自由です。
    自由意志の尊重に関しては、私と大和心様は同じ価値観を持っていると信じております。

    以下、《横浜地裁 平成30年(ワ)第4206号》の当事者の方々が「知っていてもいい」はずの情報です。

    神原弁護士たちが、当該事件に対して、反訴の予告をしました。
    4月11日に判決が出ます。同日、反訴に関する記者会見もあります。

    「反訴」について、調べてください。

    選定当事者は、反訴されたら一転「被告」になります。
    選定当事者の権限は、選定者(=あなた)のそれよりも相当に大きいのです。

    当該事件において、当事者は「あなた」です。あなたが、係争の当事者なのです。
    ですから、あなたが何か思うことがあった場合は、横浜地裁に直接連絡することができます。

    この重大な意味について、知ろうとしてください。

    立ち位置や思想とは関係なく、「事実」というものは、あるのです。

    この先、あなたがどのような行動を取るのか。それは、あなたが決めることです。
    そのためにも、「何が起こっているのか」係争の当事者として、知ろうとしてください。

    伝えたいことは、以上です。

    お目汚し失礼いたしました。
    コメント返信等、一切不要です。
    貴ブログのコメント欄を荒らしたくないので、私から今後書き込むことは一切いたしません。

    末筆になりましたが、大和心様はじめ皆様のご多幸を祈念いたします。
    2019年04月05日 23:51
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