238.日本盟主論⑯ 日本・盟主時代の幕開け(その3)

鹿島神宮から弊立神宮を結ぶレイライン上には、霊的磁場あるいはパワースポットが並んでいる。

これは最早偶然ではなく、人智を超えた形而上の世界に仕組まれた結界だと考えない方が不自然である。

阪神淡路大震災と熊本大震災の震源地がレイライン上にあることは前稿で解説しているが、科学万能主義に汚染された人類の思い上がりからいい加減で脱皮しない限り、地震の予知一つできないことを思い知るべきではないのだろうか。

レイライン上に異変が生じた時は、形而上の世界からの警告ないしはメッセージだと、謙虚に耳を傾けることにそろそろ気づかなければならない。

さて、そのレイライン上に注目した場所が二つある。

一つは東京スカイツリーであり、もう一つはなんと、今ピンスポットで日本列島を駆け巡っている神事・大相撲のメッカ、両国国技館である。

さて、´12年5月21日といえばレイライン上に金環日食が起きた日である。
そして、東京スカイツリーがオ―プンしたのは、なんとその翌日´12年5月22日だった。

金環日食は事前に予知できていたはずだが、東京スカイツリーには一定の工事期間が必要である。完成時期が必ずしもドンピシャといくかどうかはわからない。

誰が東京スカイツリーをレイライン上に建てることを考えたのか。
もしも計算ずくで金環日食の翌日に開業日を設定したとすれば、スカイツリーの建設目的などから考えれば、例えば宇宙エネルギーの取り込みとか将来の宇宙開発に向けた何らかの意図があったと考えられる。

それにしても、スカイツリーをレイライン上に建てたことや、敢えて金環日食の翌日に開業したことは、神の成せる業としか思えない。

二つ目の両国国技館であるが、今ピンスポットで日本列島を賑わせている不祥事で揺れる大相撲のメッカである。

国技であり、神事である大相撲は素人が知ったかぶりしてメディアに登場し、相撲はスポーツか神事か、などと口を出しているが、100年以上の長い伝統に根付いた神事であり、日本の国技である。

国技が外国人に乗っ取られるという、ある種の冒涜に対して神の逆鱗に触れたと考える感覚が必要であると思う。

まさに形而上の意思が、形而下にリアルタイムで発信され、連動されていることを実感せざるを得ない

残念ながら、ここに天意が作用しているかどうかについては、証明することができない。
だからといって、これを単なる妄想だと一笑に伏すことは慎まなければならないと思う。

要は、日本が歴史の転換に際して、国際社会の盟主として台頭する必然は、欧米物質文明、科学万能主義の行き詰まりから、道義的かつ日本人のもつ高い精神性なくしては乗り越えられない段階に入っているからに他ならない。

つまり、裏が表に表れる世界の現出…不可視、形而上の世界が可視、形而下の世界に対してイニシアティブをとる仕組みが、目に見える時代に転換していく予兆である。

その中心に日本がいるということである。

この記事へのコメント

  • 特命希望

    全く、最後の最後までそそっかしくて申し訳ございません。
    先程の拙コメントの誤字訂正です。
    ×⇒TVな魔法素襖中
    〇⇒TV生放送中
    2017年12月31日 20:42
  • 特命希望

    本年も、私の至らない放言でご迷惑をおかけいたしましたが、突き放すことなくご承認いただいた大和心様、そしてお見守りいただきました読者の皆様に、お詫びと御礼を申し上げます。
    そう申し上げるそばから恐縮ですが、このような興味深い記事を見つけました。既読の方も多いでしょうが、一応紹介させていただきます。
    ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」より。
    >NHK視聴者アンケート「北朝鮮、対話か圧力か?」圧力が圧倒→アナ「ウワッ」→司会も挙動不審に
    から抜粋です。
    引用開始
    >解説スタジアム年末スペシャル
    「探れ!解決のヒント~日本のあした~」
    総合12月28日(木) 午後11時55分~翌29日(金) 午前4時 出演司会:西川吉郎解説委員長、合瀬宏毅解説副委員長、岩渕梢
    解説委員38名 .
    NHK解説スタジアム
    内向きのアメリカ、影響力を増す中国、挑発行動を続ける北朝鮮と、日本を取り巻く国際環境は不透明さを増すばかり。
    一方国内では、森友・加計問題で大きな議論が起き、日本経済を支えてきた大企業の不正が次々と表面化しました。
    内外ともに混迷を深めた1年について、解説委員40人が総力を結集して徹底検証・徹底討論し、2018年に向けた指針を考えます。

    という趣旨の番組内で、視聴者からその場でアンケートを取った結果・・・

    >北朝鮮問題の解決のためには、「対話」と「圧力」のどちらが重要だと思いますか?
    対話  9.6%
    圧力 32.6%
    対話と圧力の両方 33.4%
    いずれも効果はない 24.4%
    (12月29日放送NHK「解説スタジアム年末スペシャル」視聴者アンケート調査)
    上記の結果に、アナウンサーは、「結果は、こうなりました。ウワッ!
    ……
    対話か、圧力かというと、もう、これは、3倍以上、圧力と答えた方が多いですね。
    でも、一番多いのは、『対話と圧力の両方』だという意見です。
    しかし、『いずれも効果はない』という悲観的な声も24%ありました。」
    >司会
    ・・・・・・
    (沈黙)
    (挙動不審に!)
    (何言えず、目が泳ぎまくる
    http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6927.html
    引用ここまで。

    ここに引用したのは、ネットでも、電話の世論調査でもなく、TVな魔法素襖中の双方向機能を利用したアンケートです。
    つまり、NHK生放送を自らの意思で見ていた国民のその場で下された判断です。
    生放送でなかったら、編集で自分たちの都合の良いように加工されていたことでしょう。NHKにしてみれば、まさしく放送事故のようなものです。
    もはや、反日マスゴミのコントロールが効かなくなりつつある証拠なのではないでしょうか。
    来年こそは、覚醒した日本人に後押しされて政府が大鉈を振るってほしいものです。


    2017年12月31日 13:48
  • 愛国鬼

    再度のコメント失礼します。今年最後のコメントとなります。

    NHKの歴史物ドラマは嘘と捏造が多いので滅多に見ないのですが、久しぶりに幕末の状況を描いたドラマを見ました。このドラマの主役はイギリス人通訳官のアーネストサトウであり、西郷や勝を動かして江戸城の無血開城を実現したと言う内容でした。フィクションと断ってはいましたが、現実乖離が激しすぎて、あまりにも腹立たしく、途中で見るのを止めました。色々なコメンテータが出演していたのですが、孫崎と言う元外務省高官がいました。得意になって喋っていましたが、こんなのが外務省の高官だったのかと思うと外務省のレベルが知れようと言うものです。

    生麦事件は薩摩藩の大名行列にイギリス人のカップルが馬で乗り込んで来たため、薩摩の武士に斬り殺されたと言うものです。この事件をサラリと説明されれば誰でも薩摩武士が野蛮であったと思う人が多いと思いますが、薩摩武士は繰り返し制止して行列外に出るように説得した事実に触れた解説は少ないようです。必死の制止を振り切って行列内を我が物顔に馬で闊歩したイギリス人の方が非常識だったのですが、江戸幕府の結んだ条約にあった治外法権を盾に傍若無人な行為を行ったのでしょう。

    イギリスは薩摩藩に当該武士の処罰と賠償金を要求しましたが、薩摩藩はのらりくらりとその要求を無視し続けました。これが後に薩英戦争に繋がるのですが、番組では薩摩が敗北したと解説していました。NHKの歴史考証の浅さを示すものです。英国艦隊は薩摩湾に艦隊を並べて薩摩藩を恫喝したのですが、薩摩は恫喝に屈せず英国の提督を捕縛することを何度も試みています。結果、英国艦隊は砲門を開いたのですが、薩摩は各所に設けた砲台から応戦します。確かに薩摩の町は火の海になりますが、薩摩は降伏はしていません。結果、英国の艦隊は一部が錨を切り落として湾外に脱出しています。この戦争はどちらも勝利していないのです。

    後の講和で、薩摩は錨を変換し、賠償金を支払っていますが、同時に英国より軍艦を購入する交渉に入っています。歴史と言うのはこのような事実を明らかにすることで当時の状況が生き生きと蘇るのですが、NHKはどうしても英国を持ち上げ日本を貶めたいために、あのような番組作りをしてしまうのでしょう。

    親日家で明治維新の立役者としてアーネストサトウを描いているNHKですが、やたらと日本語の上手な通訳はスパイであると考えるのが国際的な常識です。外務省高官だった孫崎氏が気づかないはずは無いと思うのですが、番組の性質上、それを指摘することははばかられたのでしょう。アーネストサトウは明らかにスパイであり、薩長をけしかけて倒幕のための内戦を仕掛けた立役者と見るべきしょう。

    幕末に倒幕に動いた坂本龍馬等の英雄も、外国からの秘密資金により活動していたことは周知の事実ですが、外国勢力の目論見は日本国内に本格的な内戦を起こし、幕府側、倒幕側の双方に武器を売りつけて大儲けすることでした。

    勝海舟と西郷隆盛のギリギリの交渉で江戸城無血開城に成功したのは、二人が外国勢力の策謀に気が付いたからであり、アーネストサトウの活躍によるものではありません。

    来年からNHKの大河ドラマの西郷どんが始まりますが、NHKの偏向番組かと思うと見る気になれません。西郷隆盛をこよなく愛する愛国鬼としては敢えて番組を視聴し、NHK誤りを訊す必要性を感じております。

    大和心様の国を想う熱い記事には本当に感謝しております。来年もどうかよろしくお願いします。どうか良いお年をお迎え下さい。

    2017年12月31日 10:19
  • 年末になって半島と中東が慌しくなってきました。河野外相はヨルダン国王と学友だったのですね。この流れをにらんでの安倍人事だったということでしょう。日本の役割は極めて大きいですね。

    大和心様、皆様

    良いお年を
    2017年12月31日 08:54
  • 愛国鬼

    連続コメント失礼します

    12月20日に自由民主党本部で開かれた憲法改正推進本部の席上で青山繁晴参議院議員が第九条に「第三項 本九条は自衛権の発動を妨げない」との提案をされたようです。

    安倍総理の第三項に自衛隊の存在を明記すると言う提案よりもはるかに現実的であり、国際法でも認められた自衛権について明記することには誰も反対できないはずです。憲法改正がより現実的なものとなり手の届くところに来たような気がしました。

    しかし青山氏は多くのマスコミがこの提案を無視したと憤っておられたようです。理由は色々とあるでしょうが、青山案には反対する理由が見出せず国民の多くが賛同するだろうとの観測から憲法改正が現実のものとなるとの予感から反日姿勢を貫くマスコミとしては無視するしか無かったのでしょう。

    自衛権の発動とはまさに日本と言うこの国を外敵の侵略から守るための実力行使であり、正当防衛として認められるべきものであります。

    自らを愛し、家族を愛し、自分がお世話になっている集団や組織を愛し、国家を愛すると言うのはごく当たり前の心情であり個々人の権利であります。動物の世界でも当然のことです。しかし反日勢力は自らが生活を営むこの日本と言う国を貶め、家族や同胞の命が危険にさらされようと構わないようです。敵対心を露わにする外国勢力のために金銭や色欲で動いている売国奴か、そうでなければ動物にも劣る卑劣な人間集団という事になります。

    何故、このような人間もどきが出現したのでしょう。理由は色々あるでしょうが、遡れば戦前のコミュンテルンによる世界的なレベルのプロパガンダ活動に原因を見出すことができます。彼らは巧妙に美辞麗句を駆使して人間の心を籠絡しました。日本の軍部にも深く食い込んでいたことはもちろん、米英のトップにもその影響力を行使しました。日米の戦争を煽ったのはこのコミュンテルンであることは今や常識となっていますが、その惨禍は戦後の今も続いているのです。コミュンテルン活動を引き継いだのは、もちろん中国共産党です。

    共産主義は飲んだくれで怠け者のマルクスが提唱した唯物論が発祥ですが、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の唯神思想(敢えて唯心とは書きません)の対極にあるように見えます。しかし唯物であろうと唯神であろうと、独善的な考え方である事には変わりなく、教条のためには何をしても良いと言う恐ろしさがあります。彼らは人を殺す事にも何のためらいもありません。それぞれの教条に忠実であろうとすればする程、彼らの鬼畜の度合いは強くなって行くのです。

    日本精神は唯物でも唯神でもありません。古来より和をもって尊しとして来た国で育まれた崇高な精神です。しかし唯物や唯神の教条に支配された世界では、最も忌むべき精神でしか無いようです。

    海外に頻繁に出かける人は気が付いていると思いますが、日系の飛行機に乗ると、飛行機の整備や清掃をしてくれた係員が並んで手を振って見送ってくれます。寒空の下で仕事が終わったらさっさと引き上げれば良さそうなものですが、旅の安全を祈ってのことでしょう。一銭の得にもならない事にでも心を込める、これが日本精神です。日系の航空会社は現地の人にもそのような教育をしているのでしょう。教条主義やマニュアル主義では決してできない行為です。

    我々日本人が生まれながらにして身につけているこの日本精神ですが、はっきりとした教条を持たず説明がしにくい何か茫洋とした感じの精神です。しかし最近、大きな変化が世界で起こりつつあるようです。まず、日本にくる旅行者の急増です。理由は観光地や食事ではありません。日本の文化風土です。彼らはそれを肌で感じたいのです。

    日本人でありながら日本を貶めようとする反日日本人とは対照的です。ただひたすらに日本を愛し、日本人を愛する、たったそれだけのことができないのが反日日本人です。こんな恵まれた風土の中に生を受けながら彼らは一体どこに向かおうと言うのでしょうか。



    2017年12月30日 09:29
  • 愛国鬼

    最近、朝鮮出身の帳場人が見た 慰安婦の真実―文化人類学者が読み解く『慰安所日記』と言う本がベストセラーとなっていますが、追軍売春婦の優雅な生活ぶりがよく分かります。多くの韓国人も慰安婦が売春婦だった事はうすうす知っているはずですが、反日が国策の国で表立って口にすることは出来ないのでしょう。韓国の活動家やその尻馬に乗っかっている韓国政府やマスコミのせいで、結局、韓国国民が不利益を被っているのです。

    朝鮮半島で危機が高まっていますが、北制裁で一番打撃を受けるのが北の国民です。戦争ともなれば真っ先に犠牲になるのは一般の北朝鮮市民であり、韓国人です。

    国際社会において一体誰が危機を煽り問題をこじらせているのでしょう。日本国内においても、日本人の利益には決して成り得ない反日活動に勤しむ少なからぬ人々が存在します。

    何処の国でも一般の市民は平穏で安定した生活を望んでいます。それをわざわざ引っ掻き回す人々は一体どのような力によって突き動かされているのでしょうか。これこそが邪悪な悪魔の力です。

    戦前から歌い継がれて来た童謡や唱歌には日本人の感性が溢れています。家族を愛し、自然を愛する調べに満ちています。難しい事は省きましょう。これこそが日本精神です。世界を破壊し、人類を奴隷化しようとする邪悪な力に対抗できるのは日本精神しかありません。

    飛躍だと言われるかも知れませんが、冷静に物事を見ている人には首肯頂けるものと思います。

    2017年12月29日 22:04
  • 楚練(愛国左派)※伝言・反日大学の愛国学生さんへ

    >>匿名
    >>一つ前の記事で投稿致しました、「反日大学」の愛國学生です。

    ご心配なく。私なども法政OBですよ(笑)
    他の方も言ってみえましたが「『学生ごと殲滅』は極端な議論」というのに同意します。幸いにして、現在は冬期休暇です(しかも大学の休暇期間は長い)。有事実行の際には学校内の潜伏反日分子が暴れだして巻き添えを食らう恐れが全く無きにしも非ずですが、おそらくアメリカ軍の「作戦実行」は夜間や早朝未明でしょうし、もしも「危ない」と思ったら登校を見合わせれば良いだけの話です(韓国系の留学生の人とかでも、直接悪事に加担していない限りは、せいぜい普通に帰国するだけの話でしょうし)。
    ……私の見立てでは「正月前あたり(まさに今w)が一番危ないかな?」などと思っています。それというのは「冬」という季節が難民(ゲリラ)の渡航を抑制・防御するアドバンテージになるからで、春になってしまえば利点がなくなってしまう。しかも学校の長期休暇(テロの標的が減る上に、帰国予定者を一時収容することもできる)の上に、会社などの活動が不活性化しているので、国内での自衛隊などの作戦行動も取りやすいでしょうから(逆に正月・会社の冬休暇シーズンに本格的に入ってしまうと、旅行者などの大量発生が少々邪魔にもなってくる)。それらの事情を考え合わせれば、今日明日から大晦日の未明(29~31)にかけてがヤバいようにも感じます(クリスマスも危ないと言われていましたが、やはり日本・アメリカの国民の心情的として、キリスト教の「聖夜」や今上陛下のご譲位前で最後の「天長節」を避けたのでしょうか)。
    それにしてもFacebookで拡散努力、お疲れ様でした。Facebookは韓国の諜報機関のスパイツールとも言われていますが、今はインターネット上の「運営側」にも、各方面で反日勢力の手が及んでいるようで、油断がなりませんけれど……(自分はGooブログを使っていますが完全に安全かどうかは不明ですし、別のHNでやってみたTwitterは、ごく短期間の活動でアカウントを凍結されてしまいましたw)。
    とにかく、皆様方のご無事を祈っておりますよ。良いお年を!
    2017年12月29日 19:04
  • 特命希望

    度々申し訳ありません。
    実は、あのテレ朝の韓国報道に関して、「おや」と思わされることがありました。
    今朝のテレ朝「グッドモーニング」の6:30前からのニュースまとめのコーナーで、「アベ一強体制で、政治が歪められてきた」と発言するアナウンサー。
    これは、まあテレ朝の平壌運転ですが、それに続いて、こちらのニュースを報じました。
    >【韓国】慰安婦合意の検証結果を発表「最終的かつ不可逆的解決と宣言しても問題再燃は避けられない」
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1514360574/l50

    その中で、コメンテイターの三宅とかいう人が「完全に合意したものを今頃破棄しようとしているとは、いくら何でも(韓国は)異常である」と堂々と?韓国批判をしていました。
    これまで私は、「どうせ日本のマスコミなぞ一部を除いてまずほとんどが媚韓、従北、親中に決まっている」とネットで言われている通りのことを感じていたのですが、上記のように勧告を批判する論調を地上波で流していました。
    何故なのかその理由を、私なりに妄想してみたのですが・・・
    1.たまたまこの「グッドモーニング」は、政策に在日があまり関っておらず、数少ないまともかもしれない日本人スタッフが、さすがに韓国のやり方にあきれ果てた。
    2.余命PTの外患罪告発を意識し、多少なりともアリバイ工作を行った。
    3.在日が、自分達への攻撃の矛先をかわすために、本国(韓国)批判のコメントを紹介した。

    2の可能性はあまりなさそうですが、さりとて、1のような日本人の反撃と考えるには、あまりにもテレ朝は反日的です。(特に泉放送制作の番組)
    もしかすると、在日も嫌っている本国叩きをすることによって、日本人にいいかををしようという魂胆かもしれませんが、本当のところはよくわかりません。
    とにかく、少しの時間だけでもTVを見ると、ささやかな発見があるように思われます。
    2017年12月27日 23:40
  • ちょっと油断するとオカルトに堕してしまうだけに神様事は難しいですね。

    これからの日本には正しい信仰や精神論というものが必要だろうと思うところですが実に難しい。コメントの下書きもしていたんですが結局まとまらずにいます。

    自分の未熟さを痛感しているところです。
    2017年12月27日 20:46
  • 琵琶鯉



    横から失礼します。タブレットからの投稿です。
    今年に入り世界も日本も浄化に向けて大きく舵を切りました。
    各国にテロ指名犯人やテロを起こす可能性がある人物のリスト化など、またそれに基づき、各航空会社に対して生体情報の収集を義務付けています。昨年から考えると凄い事だと思いませんか?
    私的には、自分の会社の組合が、変な所へデモに行ってないか(お付きあいで)。少々心配しています。
    2017年12月26日 21:38
  • 匿名

    特命希望様、山縣様、禊様
    拙コメントへの温かな御返信誠に有難う御座います。
    余命様にはなかなか届かない真意ですが…
    余命応援ブログ、大和語への回帰に集う同志の皆様に届いたのかな、と安心致しました。

    総理の誕生!名著ですよね。
    リビングの本棚の真ん中に御座いまして、我がバイブルであります。
    安倍総理の過去の挫折経験と現実主義への覚醒と現在、そして未来の勝利の伝記として、
    感情に左右されず、冷静に秘めたる大義達成の為に出来る事から進めていく、という成功のための現実主義的な生き方を学びました。全ての日本人の皆様がお読みになるべき名著の一つに他なりません。

    そうなのです。NHKの放送設備以外の反日メディアや暴力団を始めとする暴力組織を一括殲滅、在日韓国・朝鮮人も全て強制送還(抵抗すれば殲滅)という話から、
    もしや反日大学も…と心配しておりました。

    確かに反日の大学関係者は自分や罪の無い日本人学生を危険にさらす許せない奴らですが、暴力組織や反日メディアと違って固有の差し迫った脅威は比較的小さいと思います。決して擁護しているのではなく、有事における殲滅の優先順位の事です。
    ですので、私の希望ですが、日本人の多くを直接的な脅威に晒すため、緊急性を要する反日メディアや暴力組織は一刻も早く(今にでも)殲滅なさっていただいて、
    それ以外の反日は2018年1月1日からのマイナンバー本格運用や外圧利用など経済金融的にも追い詰めながらゆっくりと処理していけば十分間に合うのではないか、それでも日本再生計画は達されるのでは?と思います。
    2017年12月26日 15:32
  • 特命希望

    先程の拙コメントで、誤字が多々ありました。ここに訂正するとともに、お詫びさせていただきたく思います。

    誤⇒たまたま受かった大学が底
    正⇒たまたま受かった大学がそこ

    誤⇒大丈夫だったのでしょうか。
    正⇒大丈夫だったようです。

    誤⇒朝鮮人の一派だっら
    正⇒朝鮮人の一派だった

    誤⇒失礼足しました。
    正⇒失礼致しました。

    以上、申し訳ありませんでした。
    2017年12月26日 06:16
  • 匿名様

    そこまで心配する必要はないと思います。「反日大学に通う学生=反日」ではないはずです。

    正直なところほぼすべての大学に左翼が巣喰っています。東大、京大でもそうです(京大は伝統ですが)。

    余命様の過去記事からすれば、まず大物から片付けるはずです。すなわちメディア、暴力組織。

    学者などは二の次になると予想しています。学生は相当悪質でなければ全く気にする必要はないはずです。

    余命様のコメントは承認されなくてもしょうがないです。かなり実務的なものが優先されますから。
    2017年12月26日 00:56
  • 山縣

    匿名様

    私も余命時事日記に投稿したことがありますが、アップされたのが3、4か月経ってからでした。その祭には余命爺様から丁寧なコメントをいただきました。余命3年時事日記には投稿が殺到してますから、匿名様のように思ってる方は多いのではないでしょうか。

    反日大学の件ですが、ソースは余命爺様のコメントではなく、「2117 2017/12/18アラカルト②」の読者のコメントですよね。大学事情を詳しく説明してますが、学生もろとも殲滅とは少し行きすぎた考えではないでしょうか。
    有事の際、在日暴力団とNHKの設備以外の全メディアは自衛隊により殲滅となりますが、いくら反日教授の巣窟とはいえ、大学を暴力団や反日メディアと同一視するのは無理があるのではないでしょうか。余命爺様曰く、投稿をアップしたから余命がその意見に賛成してるわけではないとのコメントもありました。反日大学の標的は反日教授や反日的学生団体であり、一般学生まで殲滅というのは杞憂ではないでしょうか。
    大きなお世話かもしれませんが、この件は大学の友達とは話題にしないほうがよいかと思います。残る大学生活を楽しんでください。
    2017年12月26日 00:41
  • 特命希望

    まず、拙コメントで紹介させて戴いた東条英機元首相の遺書に言及された匿名様に、御礼申し上げたいと存じます。
    機が熟したら、東条首相はじめ7名のA級戦犯そして、数多くのBC級戦犯の名誉を回復し、功績を顕彰し教科書で子々孫々に正しく伝えていく、それが実現できる日が来ることを願います。
    しかしながら、現状では、捏造慰安婦問題(性奴隷)なる盲説を高校の教科書に載せようと画策する売国奴もおります。
    因みに、今は亡き愛国の士たる中川昭一先生も、御自身の長女の中学校の歴史教科書に慰安婦の件が載っている事実がきっかけとなって、歴史教育の重要性を追求するようになりました(名著「総理の誕生」より)。
    蓋し、教育、特に子供たちへのそれが何にも増して大切なことであることは、論を待たないことでありましょう。

    ところで、教育といえば・・・
    匿名様にとってはお節介で失礼なこととは思いますが、反日とレッテルを貼られている大学に通って、直ちに巻き込まれる可能性を心配されるお気持ちは理解できるつもりです。しかしながら、それよりはご自身の学問に精進され(反日左翼思想に染まった教授が指導しているかもしれませんが)、人格形成に努められることが大切ではないでしょうか。
    いや、自分自身、学生時代の勉強不足が、社会人となって嫌というほど跳ね返った来ていることを痛感させられましたので。
    なお、私の卒業した大学は、あの「偏差値28号」ですっかり悪名を轟かせた学校です。(あー、恥ずかしい)
    勿論、実際にはその偏差値では受験に合格しませんが、ウリスト教の推薦ならそれもあり得るでしょう。
    私自身はクリスチャンではありませんが、たまたま受かった大学が底だったという事です。
    今にして思えば、ゼミも相当左巻きで、卒論も「朝日訴訟運動史」というもので、今の極左主義者にお似合いの内容です orz
    ただ、昔の方がのんびりしていたというか、それほど警戒せずとも大丈夫だったのでしょうか。
    キャンパス内で、統一教会の組織「原理研究会」(通称、原理)と極左過激派集団に連なる「現代思想研究会」(通称、現思)のメンバーが派手にやりあってるのを一般の学生は遠巻きに見て、「また原理と現思が喧嘩してらあ」くらいに面白がって見ておりました。
    私などは、若気の至りというべきか、原理の下部組織に勧誘されしばらく付き合っていましたが、あまりにばかばかしい話ばかりだったので、間もなく脱退しました。
    ただ、今考えると、メンバーの中には「テコンドーが得意だ!」と粋がっている者がいて、朝鮮人の一派だっらのでしょうね。
    以上、大した話ではなく、失礼足しました。
    2017年12月26日 00:02
  • 匿名

    一つ前の記事で投稿致しました、「反日大学」の愛國学生です。
    皆様しつこいとお思いになると存じておりますが…一つだけ。
    余命ブログに再度コメントしたのですが数日経ってもやはり承認されず…
    名前が別の時(今回は特定を避ける為匿名としました)は即日承認されていたので心配です。
    2015年秋頃よりほぼ毎日余命ブログ及び余命応援ブログ(花菱さんや豆腐おかかさんがいらっしゃる頃から)を読んでおります。もうそろそろ就活を控えた大学生である為に、告発活動に参加は叶わなかったのですが、親に今でも事あるごと激怒されていますが日本再生大和会に寄付も致しました。(すみれの会には間に合わず)恐縮ながら靖國奉名にも参加致しました。忙しくなってやめてしまったのですが、Facebookで愛國アカウントを作り、知らない方々に友達申請をしまくり2000人程の友達を0から作って余命ブログを拡散しました。余命本も余命ブログなどにて紹介された本も実は全てではないのですが購入致しました。高1か高2の時にKazuya Channnelを観て以来の生粋の愛國、余命派です。

    もしや自分が巻き込まれる事を装った反日在日擁護の敵だと思われてるのではないかと、
    それでは余りにも自分の思想・気持ちにも、今までの人生にも余りにも矛盾しすぎています。
    私は余命様以下余命チーム余命読者余命派日本人の味方であって、
    決して反日在日側ではなく、
    純粋に「反日大学」に通っていて、有事の際に巻き込まれる事を心から心配しているのだという事を余命様や余命応援ブログの皆様、余命応援ブログ読者様に分かっていただきたいのです。
    そうでなければ、仮に死んでも死に切れません。


    大和心様
    いつもお疲れ様です。
    我々若者が大人になる頃には、本当に日本が自他共に認める世界の歴史の盟主となるのではないかと感動致します。

    特命希望様
    東條英機元首相の遺言が、勉強が足らぬ私の目線では恐縮ですが、感情的でなく理性を以って現代に通じる現実に日本を護り続ける為の全てが詰まっているように感じました。
    日本再生計画後、戦後の原点である東條英機元首相の名誉回復が全てを拓いていくと存じます。
    2017年12月25日 12:24
  • coda

    失礼いたします。
    久々に「日本盟主論」、『五色人面」が記事に挙がりうれしく思っています。あの熊本地震の直後にこの記事が出た時はビックリしました。
    おもえば40数年まえに、或る所で五色人面を撮った写真を見せていただき少し説明も聞いておりましたので。その神社名も聞いておりましたが失念しておりました(お恥ずかしい)。
    いろいろ思うところ考えることはありますが、その時に私が思ったのは「逆もまた真なり」ということでした。(お解かりですね)
    2017年12月24日 13:57
  • 特命希望

    早朝より、大変申し訳ありません。
    実は、先ほどブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」に東条英機が処刑数時間前に朗読した遺言が掲載されておりました。戦後の自虐史観ですっかり悪者扱いされている東条元首相ですが、如何に欧米列強からアジアを開放させるべきか、また中共に代表される共産主義者がどれほど危険なものであるか、又、青少年教育の大切さなどを説き、現代に向けての警告になり得る名文であろうと思われます。
    ここに、その一部を紹介させていただきます。
    引用開始
    >天皇陛下の御地位および陛下の御存在は、動かすべからざるものである。天皇陛下の形式については、あえて言わぬ。存在そのものが必要なのである。それにつきかれこれ言葉をさしはさむ者があるが、これらは空気や地面のありがたさを知らねと同様のものである。
     東亜の諸民族は、今回のことを忘れて将来相協力すべきものである。東亜民族もまた他の民族と同様の権利をもつべきであって、その有色人種たることをむしろ誇りとすべきである。インドの判事には、尊敬の念を禁じ得ない。これをもって東亜民族の誇りと感じた。
     今回の戦争にて、東亜民族の生存の権利が了解せられはじめたのであったら、しあわせである。列国も排他的な考えを廃して、共栄の心持ちをもって進むべきである。
     現在の日本を事実上統治する米国人に一言するが、どうか日本の米国に対する心持ちを離れしめざるように願いたい。
     また、日本人が赤化しないように頼む。東亜民族の誠意を認識して、これと協力して行くようにしなければならぬ。実は、東亜の多民族の協力を得ることができなかったことが、今回の敗戦の原因であると考えている。
     こんご日本は米国の保護の下に生活していくのであるが、極東の大勢はどうであろうか。終戦後わずかに3年にして、アジア大陸赤化の形勢はかくのごとくである。こんごのことを考えれば、実に憂なきを得ぬ。もし日本が赤化の温床ともならば、危険この上ないではないか。
    >米国の指導者は、大きな失敗を犯した。日本という赤化の防壁を破壊し去ったことである。いまや満州は赤化の根拠地である。朝鮮を二分したことは東亜の禍根である。米英はこれを救済する責任を負っている。従って、その意味においてトルーマン大統領が再任せられたことはよかったと思う。
     日本は米国の指導にもとづき武力を全面的に放棄した。それは一応は賢明であるというべきである。しかし、世界が全面的に武装を排除していないのに、一方的に武装をやめることは、泥棒がまだいるのに警察をやめるようなものである。
    >戦死傷者、抑留者、戦災者の霊は、遺族の申し出があらば、これを靖国神社に合祀せられたし。出征地にある戦死者の墓には、保護を与えられたし。従って遺族の申し出あらば、これを内地に返還せられたし。 戦犯者の家族には、保護を十分に与えられたし。
     青少年の保護ということは、大事なことである。近時いかがわしき風潮は、占領軍の影響からきているものが少なくない。この点については、わが国古来の美風をも十分考慮にいれられたし。
    >今回の処刑を機として敵、味方、中立国の罹災者の一大追悼会を発起せられたし。もちろん、日本軍人の間に間違いを犯した者はあろう。これらについては衷心、謝罪する。これと同時に、無差別爆撃や原子爆弾の投下をなしたことについて、米国側も大いに考えなければならぬ。従って、さようなことをしたことについては、米国側も大いに悔悟すべきである。
    >最後に軍事的問題について一言するが、我が国従来の統帥権独立の思想は確かに間違っている。あれでは陸海軍一本の行動はとれない。兵役については、徴兵制によるか、傭兵制によるか考えなければならぬ。我が国民性を考えて、再建の際に考慮すべし。
     教育は精神教育を大いにとらなければならぬ。忠君愛国を基礎としなければならぬが、責任感をゆるがせにしてはならぬ。この点については、大いに米国に学ぶべきである。学校教育は、人としての完成を図る教育である。従前の醇朴剛健のみでは足らぬ。宗教の観念を教えなければならぬ。欧米の風俗を知らせる必要もある。俘虜のことについても研究して、国際間の俘虜の観念を徹底せしめる必要がある。
    引用ここまで
    http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6918.html
    2017年12月23日 06:09
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