224.小泉進次郎よ、勘違いが運命を狂わせることはよくあることだ。

劇場型政治のはしりは、小泉純一郎政権の誕生した時からである。
この時の総裁選を巡っては、当時「元祖・女性初の総理大臣候補」として国民的人気の絶頂期にあった田中真紀子が、小泉純一郎支持に回ったことから、日頃は政治に無関心の層にまで話題が波及した。

父親・角栄氏譲りの歯切れのいい発信力が炸裂し、ワイドショーでも日常的に取り上げられるようになった。

派閥の領袖でない小泉純一郎が総裁に選出された大きな理由の一つに、田中真紀子の強烈な後押しによるインパクトが大きく貢献したことは誰もが認めたところである。

やがて田中真紀子は、小泉政権の中枢に起用され外相に起用された。
小泉と田中真紀子は、切れのいい掛け合い漫才のごとくお茶の間でも脚光を浴び、瞬く内に政治の話題はワイドショーに浸透していった。

以来世間はこれを「小泉劇場」と呼ぶようになり、こうして計算されたメディアパフォーマンスを駆使する劇場型政治が登場したのである。

その後、計算された演出でメディアの影響力を活用した劇場型政治手法は、橋下徹や小池百合子によって戦略化されてきている

だが、「橋下劇場」や「小池劇場」から、このところメディアは「小泉進次郎劇場」というキ―ワ―ドを乱発するのが目立っている。

安倍総理の存在感を薄めたいメディアが、来年行われる自民党総裁選での安倍続投を阻止させるために、反主流派の石破茂や野田聖子を持ち上げてきたが、ここにきて衆院選圧勝の立役者として小泉進次郎にスポットを当て、存在感を高めたい思惑が透けて見える。

進次郎が自民党圧勝の立役者として持ち上げられたことに気を良くしたのか、少々頭に乗っているように思えてならない。

最近、どうも自民党を自分が支えていると言わんばかりの調子づいたような言動が鼻につく。

なぜ? 進次郎氏が連日「怒り」


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フジテレビ系(FNN)

なぜ? 進次郎氏が連日「怒り」

Fuji News Network

小泉 進次郎氏が、安倍首相の発言にかみついた。
記者団は、この人が現れるのを待っていた。
自民党の小泉 進次郎筆頭副幹事長。
1日、安倍首相を選出した衆議院本会議の終了後、記者団の質問に答え、22分間にわたり怒りを交え、熱く語った。
小泉 進次郎筆頭副幹事長は「党は何も聞いていない。全く党内で議論していない。このままだったら、自民党は必要ない」と述べた。
進次郎氏の怒りの矛先は、安倍首相の「産業界においても、3,000億円程度の拠出をお願いしたい」という発言に対して。
安倍首相は、教育無償化や待機児童解消に向けて、およそ2兆円規模の大型対策を年内にまとめる。
その財源として、消費税増税分の一部、およそ1兆7,000億円を充てるとしているが、まだ3,000億円足りない。
そこで、安倍首相は10月27日、人生100年時代構想会議で、産業界にその負担を求めた。
では、進次郎氏は、この方針のどこに怒りを覚えたのか。
2日、本会議を終えた進次郎氏は「そもそも論から言えば、人生100年時代のことも、これ、党が、わたしたちがやってきたことですから、出発は党なんですよ。だけど、こうやって3,000億の話とかは、全く党抜きで話が進みますから。これはね、意思決定のあり方としてはおかしい」と述べた。
進次郎氏は、政府が自民党内での議論を軽視していると、不満をぶちまけた。
怒りの収まらない進次郎氏は、さらに「今回だけじゃないですからね。2年前の高齢者に3万円配る話だって、いきなりポンと出てきたわけで、そのことを考えても、今回のはおかしいんじゃないですか」と述べた。
進次郎氏の主張に、2日、菅官房長官は「小泉議員の発言の詳細については、承知をしておりませんけど、与党とも当然相談をしながら、進めていきたい」と述べた。

この記事へのコメント

  • 特命希望

    すみません。先程の拙コメントで誤字がありましたので、訂正させていただきます。
    誤 ニュースを明するにつけ
    正 ニュースを目にするにつけ
    2017年11月06日 23:01
  • 特命希望

    ATD-X様の詳細なコメント、大変ためになりました。
    ありがとうございます。
    話は少し逸れますが、私の住む選挙区から先頃当選した議員、そして生まれ故郷の選挙区で当選した議員は、いずれも自民党で進次郎氏よりやや年上です。進次郎氏は世襲議員ですが、この2人は政治家とは縁のない家系に生まれた叩き上げです。
    なお、いずれも生家は山深い地域です。
    進次郎氏ほどの知名度はありませんが、防衛大臣政務官や環境大臣政務官などを経験しており、手堅い仕事をしております。
    私は、世襲議員を否定するものではありません。親の議員生活を間近に見てプラス面、マイナス面をよく見ることは、一般人にはなかなかできない経験です。まさに安倍総理や麻生副総理は、大きな糧を得ることができたのでしょう。
    ただし、世襲議員であってもその環境から有益な知識を学ばねば、何の意味もありません。
    進次郎氏があの純一郎氏の背中を見て、果たしてどのような学びを得たのか、あるいは得なかったのか。

    さて、又もや卑近な話題で申し訳ないのですが、私の住んでいる地域から市会議員が辛うじて再選されましたが、選挙前の演説で「猪鹿の被害を議会で話しても、都市部や海岸地方の議員からは『何のこと?』となってしまい、理解を得られない。やはり、山間地域の声を届かせる必要がある」という事を言っていました。

    国会議員は、昔のように地元の利益代弁者だけをやっていればいいという時代ではありません。至極当然のことです。
    しかしながら、庶民の生活を脇に置いて天下国家を論じてばかりいても、国政は停滞してしまいます。
    疲弊して小さな声しか上げられない地方の議席を減らすことが、本当に正しい事なのかどうか、「一票の格差訴訟」のニュースを明するにつけ、そう思います。あくまでも、田舎者の僻みかもしれませんが。

    これはおまけですが、余命氏とせんたく氏の対談動画(11月4日)の中で、余命氏が「二階は売国奴とか何とか云われているが、いくら中韓に便宜を図っていても、戦うときは日本人。基本的に売国奴であるかどうかは、足を引っ張るかどうか。戦いのときにどっち側に付くか。石破は、その点非常にまずい。彼は、国益に立って考えた発言とは思えない。ああいう人こそ売国奴。有事になれば切り捨てる必要がある。日本人は人が良すぎる。きれいごとだけじゃ世の中渡っていけない。」という趣旨の発言をしていました。URLを貼らせていただきます。
    https://youtu.be/FYLxVasD0EM
    50:43くらいから~

    長文にて失礼いたしました。

    2017年11月06日 21:02
  • >鹿児島加世田出身 

    中川八洋先生が、自身ブログで、佳代子元夫人は鹿児島の朝鮮陶工出身で、進次郎氏には日本人の血は一滴も入っていないとか述べていますし、父親の日本に対する背信行為は、西村慎吾氏が講演で述べてます。 
    まあ、中川氏も西尾幹二氏に対してハア?ですけど、GHQが朝鮮人を使って日本人をコントロールしたとかいう噂は、あながち陰謀論でもないな、と考えますね。チャンネル桜は、進次郎氏の背後は、米国のエスタブリッシュメントと言ってますし、安倍晋三を倒して、ブッシュジュニアと純一郎の関係に戻したいのが、メディアは、ミエミエですよ。 

    因みに、西郷隆盛は、母方が隈府の菊池一族で、自身も一時菊池と名乗っていたこともあるようです。中世武士の血統ですよ。

    2017年11月06日 16:01
  • ATD-X

    >随分以前から後継者がいないという問題に付随して、従事者の高齢化により田畑が荒れている地域が広がりつつあります。

    本題がらずれますがお許しください。農政の話が出ましたので関連事項を・・・
    そもそも農業は農地の継承という基本骨格がまず崩壊しております。地域に所有者不明の土地が広がりその面積は数個の府県の面積にも相当する勢いです。
    山間部に近い農家ではまず土地はまったく資産としてはマイナスになっております。もしも販売しようとも逆にお金(取得税用)を付けて売らないと売れません。それくらいの厄介なものです。
    誰もそんな土地には関わりたくないということでしょう。
    都市近郊は宅地並みの課税でおそらく25年毎に大変な相続税という問題も付きまとうでしょう。生産緑地制度もかなり制度的に破綻してきていると思います。生産緑地は売りもできないし、新たな事業に供することもできません。いわゆる塩漬けっていうんでしょうか。
    小泉氏の重箱の隅をつつくような発言は確かにマイナスだし、もっとご自身の農林部会長というか本業というか食料の生産継続性維持という観点で大局的な視点がないものかどうか。
    2017年11月05日 20:08
  • 特命希望

    >徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 小川榮太郎(著)
    を先ほど読了いたしました。
    「朝日新聞やNHKが野党と結託して、モリカケを安倍政権打倒のためにスキャンダルに仕立て上げた構図が、私のような凡人にもよく理解できる一冊だ」というのが第一印象です。
    ただ、その背後に売国官僚(特に財務・文科省)と特亜三国人がいるのでは、という疑問には答えてくれていない気が致します。
    又、「前川が通っていた風俗店が南北朝鮮につながっている可能性もあるが、その点について踏み込んでくれたらいいのに」とも感じました。
    勿論、官僚や風俗店の闇を取り上げるだけの証拠を掴むのは、大変困難な作業であることはよくわかりますが・・・

    さて、明日からの国会で野党がモリカケを蒸し返すことは目に見えていますが、与野党の質問時間配分を改善するめどが立ったからこそ、自民党(≒安倍総裁)は39日間という長期間の会期設定に同意したのでしょう。
    私は、モリカケの話が出たら、自民党議員は逆に「教育といえば、一条校ではない朝鮮学校(もしくは保護者)への公的補助は、憲法・法律に違反している。地方自治体の裁量で行われているが、半島有事の可能性が高まっている現状では、国防上大きな問題。国が停止させるべきではないか」と文科相や安倍総理に質問してもいいと考えます。
    社会保障の課題となっている財源に関しては、「南北朝鮮人にも生保が支給されている、又保険料未納者にも年金と同様の保障という事態は、数年前に最高裁で違憲判決が出たので、即座に停止する。その結果を見てどれほど財源が捻出できるのか、きちんと精査すべきである」などと厚労省を追求すべきでもあります。

    なお、外交や防衛の機密に触れるヴィヴィッドな部分は、国会での審議にはなじまないでしょう。
    これは、政府が責任を持って対処すべき事案ではないでしょうか。

    ところで、私も含め一般国民は、「南北朝鮮の脅威も重要な課題だが、少子高齢化対策・経済のさらなる向上につながる政策論議を」と期待している人間が多数派でしょう。
    それを妨げる不毛な国会運営では、誰も納得できません。
    そして、これは都会ではなかなか見えない問題でしょうが、今日本の農業が危機的状況に陥っています。
    随分以前から後継者がいないという問題に付随して、従事者の高齢化により田畑が荒れている地域が広がりつつあります。
    それに加えて、近年の災害の増加も追い打ちをかけています。
    更には、猪や鹿、猿、カラスなど人間にとって有害な鳥獣が大変な勢いで増えています。
    甚だ卑近な例で恐縮ですが、我が家の庭も猪鹿に荒らされ放題です。
    それを駆除する人間はというと、やはり高齢化が進み人数が減ってきている状態で、檻での捕獲や猟銃での駆除も追いつきません。
    せいぜい電気柵で防御するしか方法はありませんが、これも手間とコストが大きな負担になっています。
    自治体に助けを求めても、「予算がない」という決まり文句で断られることが多いのです。
    これを例えば、獣医学部で不妊化を推進する薬剤を研究開発して普及させれば事態は改善されるのではと、夢想します。
    国会でも「食料自給率の低下は、国家の安全保障の根幹に関る問題」との認識を持って、自治体任せにせず、国家的な対応策を真剣に議論していただきたいものです。
    農業の経営も自営にこだわるのではなく、商社が参入してもいいので会社組織化し、有給休暇や社会保険、退職金等一般のサラリーマンと同様の福利厚生、雇用の安定を目指すことも一法であろうかと存じます。農事組合法人という形で人を雇って大規模に経営されてところもありますが。
    繰り返しになりますが、与野党とも、モリカケなどを取り上げている暇があったら、国民生活に直結する様々な問題解決に向けて論議してほしいものです。

    以上、大風呂敷を広すぎてまとまりのない長文になってしまい、申し訳ありません。



    2017年11月05日 12:05
  • 愛国鬼

    NHKに限らず日本のマスメディアはトランプ大統領が嫌いなようですね。トランプ大統領がナショナリズムを前面に出していることが気に入らないようです。政治家たるもの国益を第一優先に考えることは当然のことです。

    インターナショナルを標榜する共産主義者は基本的にグローバリストですから国益と言う言葉には自然と反発するのでしょう。ロシア疑惑を嬉しそうに報道する日本のマスコミの取材力の低さには辟易します。アメリカの各紙の二ユースを丹念に読めばトランプ疑惑の仕掛け人が民主党のヒラリー、オバマサイドであり、中露の工作に汚染されたクリントン財団の大きな疑惑に気が付くはずです。

    人間の本質は自分≧家族>友人、知人=地域、所属組織>国家>世界人類の順で大切であり、かつそうすべきです。ところが世の中には国益を忘れて自分のことしか考えない政治家や官僚、偽善的な発想から世界人類を前面に押し出す市民団体、クジラやイルカを人間の上に置く気狂いまで多くが跋扈しています。我々日本人はこの現実を直視すべきです。

    さて、小泉家は鹿児島県加世田の出身で半島系であると言う事実が知られています。小泉氏はそのルックスで人気があるようですが、仲間を背中から撃つ精神構造は半島系特有のものです。もし小泉氏が国益を最優先に考えるならこの大切な時期に安倍総理の足を引っ張るような発言はできないはずです。財務省の抵抗で補正予算の財源確保に苦しむ安倍総理の胸の内を理解すべきです。

    政治音痴、経済音痴、幼稚な人間性を晒す小泉氏は、親の七光りで当選を重ねていますが、決して投票すべき政治家ではありません。

    鹿児島と言えば西郷隆盛ですが、西郷南州の遺訓集でも読んで政治家はどうあるべきかを真剣に勉強して頂きたいと願うものです。
    2017年11月05日 09:48
  • CatmouseTail

    今回でドボンじゃないでしょうか、小泉家は。
    「口、心、行」が揃わないマコトなき振る舞いはそれなりの罪を背負うことでしょう。緑狸のように。
    2017年11月04日 20:40
  • 如月

    マスゴミに踊らされる進次郎。石破と同じてつを踏むのか。進次郎が総裁候補?100年早いわ。
    2017年11月04日 20:34
  • 特命希望

    小泉 進次郎氏に関する主様のご見解。
    誠に同感であります。
    そして、余命ブログ読者の方のコメントを甚だ勝手ながら、ここに転載させていただきます。
    引用開始
    >安倍総理は、どうやら事前に情報が野党やマスコミに漏れないように遮断しているようにも見えますね。
    米国議会での安保法制整備の発言や自衛隊の憲法明記のビデオといい、それは以下の石破氏さんや小泉新次郎氏のこの度の発言からも
    自民党といえども総理とは一体には成り得ない今だからこそ、与党の質問時間を増やそうとしているようにも受け取れます。
    石破元幹事長は、自民党が、衆議院で野党側に多く配分されている質問時間を議席数に応じて見直すよう求めていることについて、
    「与党は、法案や予算案を国会に提出する前に、政府とさんざんやり取りしており、その分は割り引いて考えないとフェアではない。
    議席数に見合った配分というのは、議論として成り立たないのではないか。いかにして野党を立てるのかが大事だ」と批判しました。
    (NHK News Webより)
    小泉氏は1日、安倍晋三首相が幼児教育無償化の財源として産業界に3000億円の拠出を求め、経団連が容認したことに対し
    「党の議論が全くない。これでは自民党はいらない」と政府の意思決定プロセスに猛反発していた。
    だが、2日は批判モードから一転、自身が主催した総括会議が好評だったこともあり「自民党は風通しがいい」と終始ご機嫌だった。
    (産経新聞より)
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/11/04/1994-20171102%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E2%91%A1/
    引用ここまで

    上記の文中、「2日は批判モードから一転、自身が主催した総括会議が好評だったこともあり「自民党は風通しがいい」と終始ご機嫌だった。」という一節。
    >終始ご機嫌って、子どもですか?と言いたいですね。
    自分の感情をすぐ面に表すようでは、劇場型政治ならぬ「激情型政治」になってしまうのでは・・・

    それはともかく、石破氏と同じ次元で安倍総理を批判しているようでは、単なる小者ではないでしょうか。
    些か極端な喩えですが、父親の純一郎氏が先の都知事選で細川護熙を担ぎ、反原発・再生可能エネルギーの普及を主張した姿に重なるようにも見えます。
    石破氏が総裁選で地方党員票で1位になりながら、結局は議員投票で安倍総理に敗れたという事実に鑑みれば、どのように行動するのがベストかわかるはずですが。
    まあ、進次郎氏にうんと好意的な見方をすれば、「安倍一強」との誹りを防ぐために、敢えて総理を批判するヒールを演じている?
    いや、やはり面子を気にしてただ文句をつけたいだけなのでしょうね。
    本当に自分の主張を通したければ、子供じみた面子を捨て、真に建設的な政策論議を提起すればいいのでしょうが。
    安倍総理や菅官房長官ら政権首脳からすれば、「あれはまだ若いし、自民党内の不満分子のガス抜きをやらせておけばいい」といったところかもしれません(私の妄想ですが)。
    ただ、政治家、特に与党国会議員ともなれば、多くの人間は「いつかは総理、もしくはそれに近い高位に就きたいものだ」と考えるのが自然でしょう。
    理想を実現するには、やはりそれなりの地位に就く必要がありましょう。
    野心は人を破滅させることもあるが、野心無しでは政治家としての成長は望めない、と愚考いたします。
    荀子の言に従えば、「人はとかく権勢欲に心蔽われがちだが、徳を積み何物にも心蔽わぬ人間のみが真実を見抜き、誤りのない行動をとることができる」というところでしょうか。
    それを体現しているのが、安倍総理であろうかと思います。

    最後に蛇足ながら、興味深い記事がありましたので、タイトルとURLを貼らせていただきます。
    >「自民党こそリベラルで革新的」——20代の「保守・リベラル」観はこんなに変わってきている
    https://www.businessinsider.jp/post-106486

    >「習近平思想」を作った男——中国トップ・ブレーンの王滬寧氏とは何者か
    https://www.businessinsider.jp/post-106611

    以上、長文にて失礼いたしました。
    2017年11月04日 19:47
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