220.(こたママ様ご提供)内記正時氏の講演会1_麻賀多神社社務所にて_地震予知と神祀り』

こたママ様より、去る10/22の衆院選投票日に行われた内記正時さまの講演会の模様について、情報提供をいただきました。
こたママ様には、前稿219コメントにて文字起こしをしていただきました。ありがとうございました。
内記正時様には久しくご投稿いただいておりませんので、大変懐かしく拝聴させていただきました。

内記様におかれましては、もしも本稿をご覧いただいておりましたら、わが国も正念場を迎えている時節柄、読者の方々も寄稿いただくことを待ち望んでおられますので、ご多忙とは存じますがぜひともご一報いただければ幸いに存じます。
『2017年10月22日_内記正時氏の講演会1_麻賀多神社社務所にて_地震予知と神祀り』
ttps://www.youtube.com/watch?v=EqFdOtjonns

この記事へのコメント

  • こたママ

    CatmouseTail様
    ご丁寧にありがとうございます。
    返事が遅くなり大変申し訳ありません。
    こちらこそ、大和心さまのブログ・余命ブログでのCatmouseTailさまの大変なご活躍に感謝しています。

    また、先日は余命ブログでも私のツイートを取り上げてくださりありがとうございました。投票には極細油性マジック持参するというのは確かにシェアすべき情報でしたね。少し前のツイートですっかり忘れていました。お礼のコメントを送ったのですがボツになったようです。大変失礼ながら、その件につきましてもこの場をお借りしてお礼申し上げます。

    実は、内記正時さまのコメントの中に、特に心に引っかかるものがあります。余命ブログのななこさまのコメントに相通じるものがあると勝手に感じたことがあり、その事について私なりの感想を投稿しましたが、今のところそれも採用されていません。今回は大和心さまが内記さまの単独記事を掲載下さいました。この機会を利用させていただき、その感想を投稿してもよろしいでしょうか?もしもご不快でしたら、どうぞ不掲載でお願いいたします。

    該当のコメントは『1945 2017/10/10アラカルト』に掲載されたななこさまの「再生後の日本」についてのものです。その中で「皆様の心に再生後の日本のビジョンが芽吹くことにより、新しく生まれ変わった日本の景色が美しくなり、これから生まれてくる日本人の幸せを準備し、そして闘いを終えた皆様がビジョンを実現して、清く正しく美しい日本が強くなることを夢みています。」とおっしゃっています。
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/10/1945-20171010%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/

    そして、内記さまの該当コメントは『190.一度死んだ安倍総理は必ず反転攻勢に出る‼』についての2017年07月26日付け (外に振り回されている方が多いようです)です。
    http://www.yamatogocoro.com/article/452135146.html#comment

    この中の「念によって神界の裏打ちある武器をつくれ」という部分について、ずっと考えてきました。私の拙い理解としては、闘いの中にあっても敵を倒すことだけでなく、その闘いの後に目指す「日本再生」「神国日本の復活」を心に留めておく、つまり念じる事が大切だということだと思っています。結局は、国民の信念や資質の高さといった物がその国の強さであり、一番の武器になるのではないでしょうか。

    72年前に日本が失った物を取り戻す事、またはさらに高められた物を手に入れる事が国を守ることにつながるのだと教えて下さったように理解しています。

    私の解釈は間違っているかもしれません。
    皆様もそれぞれ何をお感じになるか、もう一度ご一読いただけると嬉しいです。

    (内記さま該当コメント 後半部引用始め)
    次に皆様は、日本再生のため何かをしなければという強い思いを持たれながらも、自分一人で、或いは自分のような無力な者に一体何が出来るのか?とお思いではありませんか?これについて、日月神示の一節をご紹介しておきます。

    >念入れ替えるぞ、念入れ替えるとは、新しき霊界つくることぞ。新しき霊界つくるとは、太神の真中に融け入ることぞ。(第二十七巻「春の巻」第四十四帖)

    >今の武器は幽界の裏打ちあるぞ。神界の裏打ちある武器でなくてはならん。まことの武器ぞ。ビックリであるぞ。念からつくり出せよ。その念のモトをつくれば、神から力を与えるから、この世の力と現われるぞ。(同巻第四十六帖)

    神は「念によって神界の裏打ちある武器をつくれ」と仰っていますが、勿論これは他人を殺傷するための武器ではなく、「想念によってまことの武器をつくれ」と解すべきものです。念とは人間の意志によって発せられるものですが、「まことの念のモトをつくれば、神が力を与えて、この世の力として現わす」と教えていることが重要です。要するに、まことの想念には(正神の)神力が働き、これによって「形而下の世界が動く」というのが神仕組だということになります。

    念という武器は誰でも持っているのですから、これを使わない手はありません。マコトの心で強く強く「神国日本の復活」を念ずることと、もう一つ「自分自身の覚醒(身魂磨き)の深化」を念ずることが大切です。形而下の動きは、その結果として発現するのですから。正に継続は力なり、です。

    そんなバカなと思われますか?では最後に次の神示を述べて終わることにします。

    >念が新しき武器であるぞ。それでは人民まわりくどいと申すであろうなれど、物事には順と時があるぞ。元のキから改めて下されよ。尊き御役。(同巻第四十七帖)
    (引用終わり)
    2017年11月08日 09:37
  • CatmouseTail

    こたママ様
    大変勉強になりました。貴重なリンクの御提示、ありがとうございました。
    2017年10月28日 18:50
  • こたママ

    大和心様
    コメントを掲載いただきありがとうございます。
    余命さんの所にコメント投稿するときの癖で、hを抜かしてアドレスを書いてしまいました。大変申し訳ありませんでした。
    正しくはこちらです。
    『2017年10月22日_内記正時氏の講演会1_麻賀多神社社務所にて_地震予知と神祀り』
    https://www.youtube.com/watch?v=EqFdOtjonns
    2017年10月28日 02:46
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