109.新・鎖国時代…天意の発動

「幕屋を立てよ」

「アメリカの衰退とともに、(日本が)また鎖国の状態へと戻っていく」


·        「104」に引用させていただいた光文書「日本の行方」からの抜粋であるが、刺激的かつ強烈なメッセ-ジである。

これに関連して、内記正時様から寄せられたコメントをご紹介させていただく。

·       

·        内記正時


大和心様
皆様

お久しぶりです。10日ぶりに投稿させていただきます。


日月神示は日本が神国であると再三述べていますが、この意味を端的に申せば「世界の霊的中心」であるということになります。

ただ神経綸によって太古の昔に「岩戸」が閉められてからは、日本が悪神の手に渡り、「悪の御用」によって「体主霊従(=我れ善し)」と「力主体霊(=強い者勝ち)」の価値観に染められたのは、既に何度もご説明して来たとおりです。とは言っても、それによって日本が潰れてしまったのでは元も子もありませんから、国祖様である国常立大神が蔭から秘かに守護して来られました。日月神示に先行する大本神諭には、「(国祖様が)国をつぶさないために、化()けて世界の守護をしておりたぞよ」と明記されています。つまり悪神に支配され悪の御用に翻弄されて来た日本であっても、裏では国祖様のご守護の下にあったということですね。

戦国の世が終わり、徳川家が全国を統一支配した江戸時代初期に、幕府は「鎖国」政策をとりました。一般には鎖国によって日本は世界の中で孤立し、文化や科学技術などの面で欧米諸国から大きく遅れをとったと認識されているようです。

それを打破したのが明治維新であり、明治になって日本は欧米を手本として急速に文明開化を推進し、富国強兵策によって世界列強の仲間入りを果たしたという図式ですね。ものすごく単純化すれば「江戸時代=世界から遅れた=悪」、「明治以降=世界に追い着いた=善」と言ってもよいかもしれません。これが学校で教えることの最大公約数的なものでありましょう。

ところが神仕組の観点から見れば、日本は必然的に鎖国しなければならなかったと言うことができるのです。

何よりも大事なことは、日本が外国に占領され、植民地化或いは属国化してはならなかったということなのです。なぜなら日本はもともと霊的な中心となる国ですから、岩戸が閉められていたとは言え、外国の支配下におかれることなく自主独立した国柄を保つ必要があったからです。


江戸時代を中心に日本の歴史を俯瞰すると、江戸時代以前は国内の争い(戦国時代など)が長い間続き、明治以降は大東亜戦争に負けるまで、外国と戦争ばかりしていました。なぜか江戸時代の約250年間だけが戦争がなく、天下泰平と言われる時代が出現していますが、これは偶然などではなく、正しく神仕組の一環であったと考えられるのです(具体的には「神国の型を残す」ためであったと解されますが、詳細は略します)。

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世紀に始まった「大航海時代」を経て、まずスペインとポルトガルが世界中の富を求めてアフリカ、アメリカ、アジアに進出し、次いでイギリス、オランダ、フランスなどが、インドや東南アジアに植民地や利権を拡大したのは歴史の教えるとおりです。「眠れる獅子」と言われた清国ですら、イギリスによってアヘン漬けにされ、戦争まで起きています(アヘン戦争)。


ところが、極東の島国「日本」だけが外国の植民地にも属国にもならなかったのは、前述のとおり、根底には遠大な神仕組があったからですが、その具体的手段が「鎖国」であったと考えられるのです。

鎖国によってキリスト教が強制的に排除・禁止されたのは、日本がこれ以上霊的・精神的に乱されてはならなかったからだと思われますし、また長崎の出島など一部を除き外国に門戸を開かなかったのは、貿易以外の政治的・軍事的な干渉や要求を防ぐためであった訳です。


これに加えて、日本の独立を最終的に担保したのが「サムライ」の存在でありました。

仮にどこかの国が日本を武力侵攻しようとしても、日本には戦国時代から引き継がれた強力な「サムライたち(武士団)」が存在し、その総数は全国で200万人以上、しかも彼らの誰もが忠義に篤く、お上や主君のためには命を惜しまない者ばかりでしたから、事実上、日本を武力で征服することなど不可能だったのです。

この体制は幕末の動乱によって終焉を迎え、明治維新以降、日本は神仕組の新たな段階に入ることになります。

神仕組における明治維新の役割とは、一言で言えば「悪神支配の日本を破壊するための足場を築く」ことであり、その行き着く先が「原爆投下と大東亜戦争の敗戦」でありました。要するに「原爆と敗戦によって日本の最初の岩戸を開く」ためだったのですが、江戸時代の鎖国とは、岩戸を開く前に「神国の型」を残すことが最も大きな目的であったと考えられるのです。

主様のブログ(104)に掲載された積様の「光文書」に、「アメリカの衰退とともに、(日本が)また鎖国の状態へと戻っていくというのが、プログラムなのです」とありますが、今度の鎖国は江戸時代の鎖国とは本質的に異なります。

前者はまだ日本の岩戸が閉められていた時代の鎖国であって、その目的は日本の独立を保持し「神国の型を残す」ためであったと考えられることに対し、今度は明らかに岩戸が開かれつつある状態での鎖国ですから、こちらの目的は、覚醒して「神国に成り行く日本」を、外国からの物心両面に亘る邪魔や干渉から護るためであると考えることができます。

中でも「この国がどう生きていくのかを考えれば、国を閉ざし、国境を守るのが最も効率的な選択であること」、或いは「幕屋を立てよ、という精神界の伝達は、戦う支度をしろということと同義です」という極めて強烈なメッセージは、私たちに重大な決意を迫るものであると認識しなければなりません。

新世界(=日月神示ではミロクの世)到来まで、日本も世界もまだまだ混迷を深めることは必定です。武力衝突すらも覚悟しなければならないでしょう。しっかりと意志を立ち上げ、腹を決めて行かねばなりません。今の日本ほど、「大和心」を基調とする「サムライ(男)、ヤマトナデシコ(女)」の気概が必要とされている時代はないのです。

20161003 17:55


内記様は、「神国の型を残す」ためであった江戸時代の鎖国と、岩戸開き後の今回の鎖国の違いについて、日月神示による解釈を次のように指摘されている。

”覚醒して「神国に成り行く日本」を、外国からの物心両面に亘る邪魔や干渉から護るため”

主霊従」(モノ、カネ、我よし)から「霊主体従」世界への建替えに向かう神仕組は、「霊的磁場」である日本がひな形となり、世界に伝播されていくことを示唆したものと私的には解釈している。

鎖国が解かれた明治維新からおよそ150年。
この間に日清、日露、大東亜戦争をを経て、わが国は西洋・欧米文明の洗礼に染まり、特に日本の霊性が汚染される限界点まできたのが戦後70年である。

天はこの土壇場で登場した安倍政権に建て替えの使命を与え動き出した。

第一次鎖国は、「神国の型を残す」ための仕組みであったが、今回の鎖国は、「覚醒して『神国になり行く日本』を、外国からの物心両面に亘る邪魔や干渉から護るためである」とのご指摘は…
霊的磁場の中心であるわが国に蔓延している物質文明から精神文明転換への神仕組の胎動であり、これは即ち、日本国内に蔓延る反日・売国勢力の浄化の始まりである事への示唆であり、事実そのように展開している。

1172.余命の「実は…」より抜粋。

外患罪関連(参考)
第183回国会
衆議院 法務委員会 第15号
平成25年5月29日

(抜粋)
○稲田政府参考人(法務省刑事局長)刑法八十一条の外患誘致罪におけます「外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた」という要件でございますが、一般に、これは物の本に書かれているような解釈でございますけれども、我が国に対しまして、外国政府と意思を連絡した上で、軍事力を用いて国際法上の敵対行為と見られるような攻撃行為をさせることをいうものと解されているところでございます。
○西田委員(維新)ありがとうございます。
敵対行為をさせる者というふうに今御答弁をいただきました。これは大事なところかなと思っておりまして、条文上は武力行使をさせたということになるわけでございますけれども、当然これは、させるという現在形でなければならないというふうに思うわけでございます。
と申しますのも、この八十一条の趣旨というのは、敵性国家からの侵略や占領を未然に防ぐという趣旨でなければならないわけでございまして、武力行使をさせた、つまり、武力行使が起こった後ということでは遅いわけでございます。
例えば尖閣にしても、侵攻、占領された後では既に時遅しということになるわけでございますし、歴史を振り返れば、例えば一九四五年に旧ソ連が満州に侵攻するわけでございます。その際に、例えば我が国側に旧ソ連と通謀しておった者がいたかどうか、捜査をしようにも、もう主権がなくなっているわけでございまして、刑法を適用しようにも適用できない状況になるわけでございます。
ですので、この武力行使をさせたというのは、させるというふうに解釈をするということでいいわけでございますけれども、むしろ武力行使をさせたは、させるというふうに改正してもいいというふうに思うわけでございますが、大臣、いかがでしょうか。
○稲田政府参考人(法務省刑事局長)今の点につきまして、私の方から、まず解釈につきまして若干御説明させていただきたいんです。

今御指摘のありました外患誘致罪における「日本国に対し武力を行使させた」ということの意義そのものにつきましては、これも一般に言われているところでございますが、我が国に対して壊滅的打撃を与えた場合に限らず、例えば我が国の領土の一部に外国の軍隊を不法に侵入させたときもこれに当たるというふうに解されているところでございます。
 その上で、今御指摘のような話につきましても、外国との通謀があって、しかし武力行使に至らなかった場合でありますとか、さらには、外国との通謀を開始いたしましたが合意に達せず、通謀自体が未完成な場合であっても、それは外患誘致罪の未遂犯として処罰の対象となると解されているところでございます。
 先ほど委員御指摘もございましたように、この罪につきましては、予備罪、陰謀罪もございますので、ただいま申しました未遂に至らないような予備、陰謀の段階でも処罰の対象となっているというところでございまして、重大な打撃を我が国に与えた後でなければ罪を問うことができないというものではないというものであるというふうに考えております。

2009年民主党が政権をとり日本の重要機密が垂れ流しとなった。
2010年には中国では対日戦争準備法とも言うべき国民動員法が成立し、韓国では対日戦争を意識した国籍法と兵役法が改正された。これはともに対日宣戦布告ともいえる重大事案であったが産経を除き、メディアは全く報じなかった。2013年1月の習近平対日戦争準備命令も3月の中央軍事委員会の決定についてもまったくのスルーであった。
今回の外患罪でのメディア告発はこの関係である。
帰化議員(陳)福山哲郎の国家重要機密垂れ流しブーメラン国会質問にある事態が中国の対日戦争準備につながっていたのである。
余命が記事化したのは初代が没後2代目になってからであるが、遺稿記事として詳細に記述している。まあ、当時は妄想として相手にされなかったが、3月中国中央軍事委員会の概要はその関係の筋を通して報告しておいた。
自民党だけではなく、国防族の対応がはじまり、この国会質問もその一環であった。
余命の記述する日韓戦争、日中戦争と外患罪の関係はこの見解に基づいている。
荒唐無稽の妄想ではなく、すでに稲田政府参考人(法務省刑事局長)が西田委員(維新)への回答として明示されていたのである。メディアの都合の悪い情報封鎖が結果として自分たちの勢力にも情弱をもたらし、容易ならざる状況に陥っていることを、在日や反日勢力の連中はほとんど意識していないのではないかと思われる。

我が国に対して壊滅的打撃を与えた場合に限らず、例えば我が国の領土の一部に外国の軍隊を不法に侵入させたときもこれに当たる

外国との通謀があって、しかし武力行使に至らなかった場合でありますとか、さらには、外国との通謀を開始いたしましたが合意に達せず、通謀自体が未完成な場合であっても、それは外患誘致罪の未遂犯として処罰の対象となる

予備罪、陰謀罪もございますので、ただいま申しました未遂に至らないような予備、陰謀の段階でも処罰の対象となっているというところでございまして、重大な打撃を我が国に与えた後でなければ罪を問うことができないというものではない

過去ログ、外患罪スタンバイでも述べているが、安倍総理は一括処理を目指している。仕掛けは民間で、最終処理も民間でというのが理想であるが、沖縄は少々きな臭くなっている。しかし、流れを見ているともう終わりという感じだな。
結果が出るまであと少し。油断せずに頑張ろう!


国難を救う最後の切り札「対外存立」の国会における刑事局長の答弁が明記されている。

これによって、現在行われている反日・売国奴告訴・告発運動の意義が釈然とした読者の方々も多いだろう。


高天原 正様より国会中継の動画、議事録をご提供いただいているのでご確認いただきたい。


高天原 正

https://m.youtube.com/watch?v=OknhW3_fieg


余命ブログ1172余命の「実は……」


外患罪関連(参考)
第183回国会
衆議院 法務委員会 第15号
平成25年5月29日
の動画
『辻元清美が国会で外患罪の質疑中に消える!日本国に対しての外国の武力行使について議論!面白い国会中継』
youtubeURLです。
反日日本人を除く全日本人必見の憂国の志士達の本来あるべき姿の素晴らしい国会審議なのですが、20161011日午前128分現在なんと再生回数909回、なんでやねん!
という事でご拡散いただけると嬉しいです!


https://m.youtube.com/watch?v=OknhW3_fieg


高天原 正


http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000418320130529015.htm
183回国会 法務委員会 第15号(平成25529日(水曜日))
余命ブログ1172でこれが取り上げられたのが嬉しくてつい貼っちゃいます

だいたい初めから8分の5くらい行ったところから例のアレが始まります。先ほど自分が投稿致しました動画と合わせてご賞味ください
ワーイそろそろだー!\(⌒▽⌒)/



現在は既に戦闘状態にある。
国内では蓮舫の二重国籍問題そして東京都知事選での反日ジャ-ナリストの惨敗、豊洲や五輪を巡る利権構造の表面化(モノ、カネ価値観の崩壊現象)等々…世の流れを大所から俯瞰すれば、「覚醒して『神国になり行く日本』を、外国からの物心両面に亘る邪魔や干渉から護るため」という内記様見解の方向へ流れている。

闘いは既に始まっている。
”覚醒して「神国に成り行く日本」を、外国からの物心両面に亘る邪魔や干渉から護るため”
江戸時代、「神国・日本の型を残すため」に外国からの物心両面に亘る干渉を遮断した鎖国は、今日”「神国に成り行く日本」を、外国からの物心両面に亘る邪魔や干渉から護るため”という地球建て替えの天意によって、新・鎖国時代が始まったのである。

わが国に棲む「外国からの物心両面に亘る邪魔や勧奨」…それはわが国に蔓延る在日、反日、売国勢力の一括大掃除である。

既に体制は整った。
日本国民は、焦らず平常心を磨くことに精進することである。

この記事へのコメント

  • 神無月

    大和心様。

    やがて訪れる鎖国状態について考えてみました。

    明治維新で鎖国が終わった理由に、欧米軍事力の近代化と兵力に対し日本がサムライのままでは負ける危機意識があったことと、近代化に伴いそれを支える大量の資源が日本国内では賄えない事も要因と思います。

    紆余曲折を経て現在に至り、欧米中心の世界で、唯一アジア代表として日本がG7の一員に奇跡的になりました。

    しかし、敗戦国の立場から発言力は弱く戦勝国の主導は続きました。
    その戦勝国が、近年、グローバル化の弊害と移民の流入から徐々に国内の秩序が乱れ、経済的にも失業者の増加や格差の拡大と国力が下がり国家としての形が崩れる方向に進んでいます。(ドイツは敗戦側ですが、悪い癖が出て現状です)

    さて、日本でも多くの移民が偽共産主義に操られ国体が崩壊する手前まで進みましたが、神の守護により取り戻す流れへと逆流が始まり、神界の定めに従う準備も始まるようです。

    遙か東、黄金の国であった日本が、世界を導く立場にまで成長した現在での鎖国は、閉ざすことでは無く導くことではないかと感じます。

    ロシアは悪者のイメージがありますが、共産主義によって国体が乱されただけで帝政ロシアの心は今も続いていると感じます。
    ロシアは欧米化を避け、本来の国体を守ろうとして今があると思います。俯瞰すればロシアも鎖国をしているような状態です。
    (ロシアと日本は文化的考え方が似ているようです)

    日本の鎖国は、グローバル経済にはフィルターを掛け、移民の流入は必要限に押さえ、国内での格差を無くす方向と教育に力を注ぎ、日本文化がお手本になるよう世界を導く勤めを果たしていきます。

    天皇を中心とした、世界の聖地になることが日本の立場かと感じます。


    2016年10月14日 08:02
  • 波羅

    左翼ミュージシャンの最高峰ボブ・ディランがノーベル文学賞を受賞しました。
    その受賞を喜ぶ日本のテレビのアナウンサー…あーぁ、と嘆息しか出てきません。
    このことは逆に、私たちの想像以上に欧米では反国家左翼(グローバリスト)が敵視され窮地に立ってる印象をうかがわせました。

    そういえばオノ・ヨーコがヒラリーの件でまたとんでもない性的リベラル発言をして、アメリカ国民全員を敵に回してます。
    反国家左翼の断末魔ここに来たれり、としか思えません。
    2016年10月14日 06:45
  • 特命希望

    度々申し訳ございません。
    蓮舫の重国籍問題について、安倍総理が直球を投げつけたニュースがありましたので、ご紹介させていただきたく思います。
    2ちゃんニュー速+より転載。
    引用開始
    >国会でいわゆる「二重国籍」問題が再燃です。
    参議院予算委員会で、安倍総理は民進党の蓮舫代表について、戸籍謄本を示すなどして説明責任を果たすべきだとの考えを示しました。
    「国民の信頼を取り戻す方法はただ一つだと思います。政治家として、戸籍謄本を示し説明責任を果たすこと、これしかないと思っております」(自民党 三原じゅん子参院議員)
    「我が党の小野田議員は戸籍謄本を示して、『選択』という義務を果たしたことを証明されたわけであります。蓮舫議員ご自身の責任においては、国民に対して、小野田議員が自ら証明されたように、
    努力を払わなければならないものと考えております」(安倍晋三 首相)
     三原議員の質問にこのように答えた安倍総理。二重国籍の問題を指摘された自民党の小野田議員が戸籍謄本を公表して説明したように、蓮舫代表も戸籍謄本を示すなどして説明責任を果たすべきだとの考えを示しました。
     これに対して、蓮舫代表は次のように述べました。
    「国会を見ていませんでしたから、そこはちょっと分からないのでコメントしかねます。届け出による日本国籍の取得をしました。(戸籍法)106条にのっとって適正な手続きをしているところ」(民進党 蓮舫代表)
     国会で与野党の激しい論戦が続く中、総理自身が野党第一党の党首にプレッシャーをかけ反撃に出た格好です。
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2890048.htm
    引用ここまで。

    愚見を、述べさせていただければ、このタイミングで、安倍総理がズバリ蓮舫に説明責任を果たすよう指弾しました。
    この部分だけ切り取れば、総理が真っ向から追求したやに思えますが、内調が、蓮舫の問題をリークしてしばらくしてから今度は小野田議員の問題をリーク。
    この時点で、小野田議員を辞職させる手もあったでしょうが(自分もそう思い込んでいました)、そうはせず、きちんと必要書類を公開させ、大きな問題にならずに済みました。
    方や、蓮舫は小野田議員(と官邸)の素早い対応振りについていけず、逆に「戸籍は極めて個人的な問題なので、謄本などを公開するつもりはない。台湾国籍離脱手続きは適正に済んだ」と説明を拒否し、国民の不信感を一層募らせています。
    この発言が、決定的に命取りになったかもしれません。
    安倍総理から見れば、相手が勝手に自滅してくれたと言う形でしょうし、恐らくは蓮舫の台湾国籍離脱が今に至るまで済んでいないという情報を握っており、公開できないのを見透して冒頭の答弁になったものでしょう。
    併せて、蓮舫を擁護するマスコミや著名人、国会議員などを炙り出す目的もあるかもしれません。特に、与党(自民+公明)の獅子身中の虫。
    そして、蓮舫個人の身の振り方としては、もはや逃げ場があるのか疑問です。
    国家議員の座に居座り続けても、いずれ辞職は不可避。一民間人として日本に留まり続けても、外患誘致罪で起訴される可能性から逃れられません。
    かといって、台湾に帰国した場合、「台湾は国家ではない」と言う自分の発言が台湾人達を怒らせたので、どのような扱いをされることやら・・・
    ではと、中国本土に逃げた場合、中共から「馬鹿過ぎて使えない工作員は用済みアル(`ハ´  )」とされ、若宮のような末路を辿りかねません。
    自業自得とはいえ、多少哀れを誘うものです。
    そして、もし民進党の代表が前原になった場合。
    背乗り疑惑が絶えない人物なので、それを内調辺りが暴露してくれないかと期待しております。
    以上、長文・駄文にて失礼いたしました。









    2016年10月13日 22:41
  • 大和心様

    もう15年近く前の2chに立っていたスレがあります。今はもう見つけることが出来ませんが、栄誉ある孤立化こそが日本を救うと題するもので、まさに鎖国の必要性と実現の道筋がぎろんされていました。
    私は興味を持ちながらも荒唐無稽な印象を受けていましたが、今まさに鎖国の道筋が現実に見え始めたことに深い感慨を覚えます。

    ミラーサイトがありますので興味のある方はご一読ください。

    最初のhは省略しました。
    ttp://sun.ap.teacup.com/souun/1000.html?rev=1
    2016年10月13日 00:29
  • 特命希望

    神無月様のコメントにご紹介のあった
    >・怒りのプーチンが西側メディアに警告した「第三次世界大戦」開戦の理由」
    を自分も読ませていただき、大変勉強になりました。神無月様には感謝申し上げたいと思います。
    もちろん、そこのサイトにある記事の全てが信頼できるかどうかは、正直疑問符が付きますが、いずれも事実であっても不思議はないという気がしました。
    その中で自分が気になったのが「ロシアが本気で警戒『ポケモンGO』アメリカ陰謀説の意外な真実味」という記事です。
    その内容の一部を抜粋・転載させていただきます。
    引用元URLはこちらです。
    http://www.mag2.com/p/money/19002
    引用開始。
    >ロシアが『ポケモンGO』を禁止した、ウソのような本当の理由

    すでに日本の主要メディアでも報じられているので周知だろうが、ロシア政府はロシア国内での『ポケモンGO』の使用を禁止した。その代わりにロシア政府は、モスクワ市政府監修の『ディスカバー・モスクワ』というロシアの歴史にゆかりのあるキャラクターを捕まえるゲームアプリを8月末までに提供するとしている。
    ロシア政府が『ポケモンGO』を禁止した理由として、ロシア上院国防安全保障委員会のクリンツェビッチ第1副委員長は「群衆を集めたり特定の情報を拡散したりして、政変を起こす道具として使われる可能性がある」と指摘した。
    また、ロシア共産党のポロネンコフ下院議員は「『ポケモンGO』はアメリカの情報機関によって作られた可能性がある」と言っており、こうした疑念が使用禁止に結び付いた可能性が高いと報じられている。
    いずれにせよ日本や欧米では、これは根拠のない陰謀論をロシアがまともに信じた結果だとするニュアンスの報道がほとんどだ。
    >グーグルアカウントとリンクする危うさ
    しかし、おそらく『ポケモンGO』の危険性はこんなものではないはずだ。もっと積極的な機能があってもよい。『ポケモンGO』を使うにはアカウントを登録しなければならないが、グーグルのアカウントが使えるので、これでプレーしている人々が圧倒的に多いはずだ。新規の登録が必要ないので簡単でよい。ただ、グーグルのアカウントのセキュリティーは非常に緩く、個人情報はすべて読み取り可能になってしまう。
    そして、もし『ポケモンGO』のプレーヤーのカメラが撮った画像データやGPSの位置情報がゲームのサーバにアップロードされ、外部からアクセス可能になっているのであれば、グーグルから漏れたアカウントとの対応関係は容易に得ることができる。
    すると、個々のプレーヤーのプロフィールと、画像や位置情報がリンクされるということだ。つまり、どのような人物がどこにいて、なにを撮影したのかが分かってしまう。筒抜けの状態だ。隠れることは不可能である。
    >ロシアや中国の警戒は当然
    『ポケモンGO』がCIAと深いつながりのある人物によって開発され、人々の個人情報を包括的に収集するこのような機能があるのであれば、ロシアや中国が『ポケモンGO』の使用を警戒するのは当然だ。
    また『ポケモンGO』は特定の場所にキャラクターを集中的に配置することで、多くの人々をその場所に集合させることができる。
    すると、反政府集会や抗議運動で盛り上がっている広場にキャラクターを集中的に配置すると、さほど政治には関心がない人々が、キャラクターを収集する目的で結集し、抗議運動を図らずも巨大化させることも可能だ。
    これまでアメリカは、「カラー革命」や「アラブの春」など多くの革命を、ターゲットになった国々の体制転換のために画策してきた。これは陰謀論でもなんでもなく、これを綿密に調査したあらゆる記事、書籍やドキュメンタリーなどで明らかになっている。
    すでに2011年の「アラブの春」では、ユーゴスラビアのベオグラードに拠点があり、革命コンサルタントを名乗る革命訓練機関の「CANVAS」が、リアルなオンラインゲームを使って、抗議集会の組織方法や、革命を引き起こす方法をトレーニングしていた。もしかしたら『ポケモンGO』も、同じような意図で開発されたのかもしれない。
    引用ここまで。

    私も、TV映像でスマフォに夢中になりながら集団で歩き回る日本や外国の人々の映像を見たとき、「これはきっと単なるゲームではないな」と本能的に感じましたが、もしかすると上記のような狙いが隠されているのかもしれません。
    それと同時に、以前波羅様が述べておられた「ポケモンGO。世界大戦はこんな感じで始まるのではないか」という言葉の意味が、腑に落ちました。
    2016年10月12日 22:53
  • miku

    鎖国こそ大和民族繁栄への唯一の道

    そう信じていた自分にとって、
    (他人に話すと大抵笑われる。。)
    此度の光文書はまさに「鳥肌モノ」でした

    支那朝鮮による反日の実態や
    米による過度な内政干渉
    世界に拡がるジャパンパッシングなど

    知れば知るほど世界とはこれ程までに腹黒く
    つきあえばつきあうほど日本だけが「損」をする
    そんな状況にもはや爆発寸前でした

    2000年以上続く日本文化
    大和民族の生命、財産であるご皇室をこれからも守るためには
    「国を閉める」以外ないと思います

    国を閉めた江戸時代では、リサイクル100%がシステム化され、庶民が花見をし、伊勢旅行を楽しんだ。日本文化が大きく花咲いた時期です。

    再びの鎖国から、日本文化と大和民族の繁栄を願います


    2016年10月12日 18:02
  • 神無月

    大和心様。

    連投、失礼致します。
    最後の審判がどの様なものか判りませんが、近いことが聖書や神界との通信で感じられているようです。

    ニュースサイトで見た内容が怖いと感じました。
    ・怒りのプーチンが西側メディアに警告した「第三次世界大戦」開戦の理由
    http://www.mag2.com/p/money/24246

    サイトの信憑性は?ですが、経済関係サイトとしての造りはまとものようですので紹介致しました。

    ヒラリー・クリントン女史に関しても重病説が書かれています。
    ドイツ銀行の破綻で世界経済がリーマンショック以上の大混乱とか。

    そうなれば、中韓の経済も国も終わり、難民が大量に発生しそうです。

    その様な状況下では、日本を鎖国状態にして外国民の受け入れは遮断するしか有りません。
    それでも押し寄せる難民?には、幕屋を立て防ぐしか有りません。
    幕屋を立てる為には、国内の反日勢力を前もって除去しておく必要があります。

    内記様のコメントの一部からですが、
    「実は日月神示には、「神人」と「獣人」に分かれる最終的な割合までもが、「神の見立て」として示されています。細部は省略しますが、ここでは「獣人」に堕ちるであろう割合の方が圧倒的に多いとだけ申しておきます。これが何を意味するかと言いますと、今後、世の中は更に更に乱れ、混迷を深めて行くことは必至だということですね。

    その中から誰が「大和心」を取り戻し、光に向かって立ち上がるか、それは全て「あなた」ご自身にかかっているということを、皆様お一人お一人が腹に落とし込んでいただきたいと切に願うばかりです。芋瀬童子様がブログ98のコメントの中で、「今、日本人が最も肝に銘じなければならないのは『自分もまた分別されつつある』という事だと思う」と仰っていますが、誠にそのとおりであります。

    最後に「神人、霊主」の最良の見本が、現実にこの日本に存在していることを申し上げておきたいと思います。言わずもがな、その御存在とは「今上陛下(と皇后陛下)」に他なりません。」・・・

    抜粋は以上ですが、改めて「天子様」の大きさを感じます。

    日本が世界の中心になるのは、その後からなのでしょうか?
    2016年10月12日 13:23
  • 高天原 正

    さっきなぜ自分の妄想内で国連に言及したかですが、
    潘基文の最大の功績は? 国連が変わるかもしれない (1/4)(it media ビジネス online)
    「専門家の間では、潘が2006年に事務総長に任命された背景には、ジョージ・W・ブッシュ大統領時代の米国による根回しがあったことはよく知られている。」
    パンギムンは史上最低の国連事務総長として名高いです。
    日米始め世界中の国が韓国に振り回される時代が終わる、それが2017年1月1日という訳であります。
    2016年10月12日 01:02
  • 高天原 正

    余命様と違って特に権威的な根拠付けは一切無い、所詮一大学生の妄想ですのでお手柔らかにお願い申し上げます。
    余命様の「現状=日本再生計画では共謀罪は必要無い」で憲法改正審査会も北方領土返還衆議院解散も共謀罪来年に繰り越しも全部ブラフな気がしてきました。(共謀罪は日本再生計画後の対中朝戦争において米英などの諜報機関との情報共有が促進するという点で日本再生計画後に必要になるかも?)
    産経ニュース【露外務省、領土返還説は「幼稚な考えで、たわごとだ」と否定 日露交渉の「新アプローチ」】
    正義の見方【ロシア大統領報道官「日ロ両国は、遅かれ早かれ“ある種の合意”に達する」安倍首相の提案を建設的と評価】
    パククネ初来日も内容は明かされず…
    2015年12月8日余命様「6月に予定通り在韓米軍機甲旅団が解散し、以降は9ヶ月ごとのローテーション配備、パトロール配備という形になるというアバウトな内容が米広報によって発表された。この時点では6月、3月、12月というスリーローテーション撤退」
    2016年11/8に新大統領実質決定、2017年1/20に大統領交代。2017年1/1新国連事務総長。
    以下、あくまで妄想です。
    日本再生計画では引き金を引いてもらうという点でアメリカの協力は不可欠ですよね。
    ところでオバマですが、特殊部隊やドローンでかなりヤンチャですし、遅れはしたものの、AIIB事件から親日的です。支持率もこの時期に50%超えです。
    ①2016年11/8わいせつ問題でトランプが沈没し、自分の後継者ヒラリーが大統領になる事が決定します。
    ②今までの名誉挽回と言わんばかりに行動開始。韓進関係で韓国に米韓FTA、ISD条項を突き付け、韓国政府に損害賠償請求。
    ③「アメリカに裏切られたニダ!チョッパリ助けるニダ!」と泣き付いてきたパククネに日本はしょうがないから在日と帰化の手土産。
    ④「金が入ったニダ!核兵器作ってチョッパリを滅ぼすニダ!」とホルホルしている汚物国家からスリーローテーション撤退の今までの予定通りに在韓米軍を撤退させます。日本とアメリカとロシアは予め通告していた通りに行動。日本はスッキリ、裏切り汚物国家は消滅し、元朝鮮半島はロシアになるのかな?
    ⑤最終最後最大の汚れ仕事をして国際社会からの短期的な批判の責任は、オバマが被り大統領を引退します。ヒラリーは批判されることなく、最初から東アジアのある種面倒な国際問題は解決されたクリーンな状態で始められます。オバマは後世で日米から多大なる評価と感謝をされるでしょう。反在の消えた救国主率いる新しい日本、初の女性大統領ヒラリー率いる新しいアメリカ、新しい国連(新国連事務総長は敵側ですがwwwまあ日米はもう国連は見限るでしょう対中朝戦争後に!)で新たな国際秩序を構築していく。めでたしめでたし。

    てなのはどうでしょう!?
    まだ確定していない所や間違っている所はビシバシ全部指摘して貰えると大変嬉しいです!
    2016年10月12日 00:05
  • 神無月

    大和心様。

    私事ですが、地元の秋の祭典も無事に終わり、やっと通常に戻りました。
    近年、天候不順に悩まされ、今年も雨天を挟む形の運行でしたが「天照大神」を奉る社ですので、晴れ間も見え、子供達も楽しめたと思います。

    最近のお祭りですが、祭事で有ることが薄れ、カーニバルのような受け止めする方が増えてきた事が気になります。

    祭典は、五穀豊穣や大漁を神様に感謝し、お礼として神様をお持てなしする行事と心得ています。しかし、現代は自然に携わる仕事をする方が少数となり、サラリーマンが多数となる環境で、自然の恵み有りがたさを肌に感じる人が居なくなったことも要因でしょう。

    さて、岩戸が開き始め鎖国の国体となるなか、新たな日本の役割が始まる課程で、残る人間の選別も行われますが、最近の流れでは帰化人を含む外国籍の方々を分ける流れは始まるようです。

    産経ニュースの「政府が国家公務員の、二重国籍解消に向けて通達を検討 自民党も立候補要件を変更し二重国籍議員を解消へ」
    記事内容に、「二重国籍が判明した場合、速やかに外国籍の離脱に努めるよう求める内容になるとみられる。」と有ります。

    しかし、国籍離脱の難しい国が近くに有りますから、どの様な展開になるのでしょうか? 
    同胞を送り込めるならばと、離脱証明も特別に出すかも知れませんが、反在日の流れも有るようですし・・・

    併せて、外患罪の対象者も現実味を帯びてきたようですね。
    組織も対象となれば、かなりの方々が追放になりそうです。

    我れ善しの方々も、東京都を皮切りに表に顔を出してきましたから流れは止まりそうも有りません。企業も同じくKの法則での衰退を感じます。

    日本再生へ向け、「日本を取り戻す」動きは強く感じます。
    一次安倍政権の短命も「大峠越え」に必要な経験を積ませる為と思えば、そこにも天意を感じます。

    アメリカ大統領選の様子を見れば、アメリカの衰退は確実のようですね。
    2016年10月11日 23:36
  • 特命希望

    今回の記事の内容とは直接関係の無い話で恐縮ですが、行橋市議の小坪しんや氏の孤軍奮闘が、成果を出し始めているのではないかと言うニュースのご紹介です。小坪氏ブログ内の「【まさか】「しんぶん赤旗」部数激減…休刊の可能性も【俺のせいか?】」という記事からの抜粋・転載です。
    引用開始
    「党の主な収入源である機関紙『しんぶん赤旗』の発行部数が、7月と8月の2カ月で大幅に下落したのです。まず、日刊版は平均20万部の発行部数から約3万5000部減、そして、100万部発行といわれる日曜版は7000部減少しました」
     もっとも国政選挙後は毎回、選挙期間中の勧誘で購読した人がやめるため部数は下がるが、多くても1万部程度という。
    「志位委員長は党の常任幹部会で、『来年以降の日刊版の休刊も視野に入れた検討に入ってほしい』と呼びかけています。日刊版は発行する度に毎月7000万円の赤字を計上していますから、休刊の可能性は低くない」
     一方で8月28日付の赤旗には、勧誘を呼びかける記事も掲載された。元共産党政策委員長の筆坂秀世氏によると、「赤旗は20年以上前から漸減を続けており、『日曜版だけにしよう』という議論はその頃からありました。しかし、これだけの部数減は聞いたことがない。この数は、一般読者ではなく、共産党員が離れたのでしょう」とした上で、その理由については、「参院選での野党共闘に対する党員の不満が大きい。いくら成功したとはいえ、結局は民進党の議員を増やすことにしかなっていないわけですから。選挙前には多額のカンパを求められ、金銭的に逼迫(ひっぱく)している党員たちが愛想を尽かし始めたということでしょうね。今後は部数だけでなく、党員の数も大幅に減るでしょう」
    週刊新潮 2016年10月6日号 掲載
    引用ここまで

    そして、こちらは小坪氏が「共産党機関誌の赤旗を役所庁舎内で購読勧誘・販売すること」の問題性を提起した後、自民党本部から出された通達のニュースです。2年ほど前のものですが。
    引用開始
    >平成26年7月15日付の産経新聞より
    自治体職員への「赤旗」勧誘 自民党が実態把握の通達
     自民党が、地方自治体で共産党の機関紙「しんぶん赤旗」の強引な購読勧誘が行われている事例があるとして、各都道府県連に対し、注意喚起と実態把握を求める通達を出していたことが15日、分かった。
     通達は竹下亘組織運動本部長名で先月18日付で出した。通達は、福岡県行橋市で共産党市議らが市職員に対し、庁舎内で赤旗の購読勧誘や集金を行ってきた事例を紹介し、「議員の立場を利用して半ば強制的に地方公務員に購読させているなら看過できない事態だ」と指摘。議員の地位を利用したり、庁舎管理規則に反した強引な勧誘が行われたりしている可能性があるとして、「必要な対応」をとるよう呼びかけている。
     共産党の地方議員が自治体職員に赤旗購読を勧誘するケースは、行橋市のほか兵庫県伊丹市、神奈川県川崎市などで表面化。同県鎌倉市では「職務の中立性」を理由に、今年度から庁舎内での政党機関紙などの販売を禁止している。
    引用ここまで

    そして、こちら2本の動画は、小坪氏本人が(恐らくは共産の自作自演の)行橋市庁舎へのテロ予告事件について説明しているものです。同氏のブログ内の記事「【特番】テロに屈して言論弾圧をする行橋市議会とは何か(西村幸祐)AJER【テロに屈しない人はシェア】」に載っています。
    https://youtu.be/Onb8QcsMNfU
    https://youtu.be/XL-QvdtZxpU
    出来ましたら、拡散をお願い申し上げる次第でございます。

    個人的な感想を申し上げれば、共産党の幹部は外患誘致罪で処罰、党そのものは破防法で解散させて欲しいと思います。
    以上、長文にて失礼いたしました。


    2016年10月11日 23:28
  • 内記正時


    大和心様
    皆様

    主様の「109.新・鎖国時代…天意の発動」に拙コメントを採り上げていただき、恐縮すると同時に光栄に存じます。鎖国が神仕組の一つであった(ある)ことは、積様のメッセージに触れ直感によって得られたものですが、スピリチュアルな観点から鎖国の意義を説いたものは、私自身見たことも聞いたこともありませんでした。それ故、投稿するには些かの蛮勇を必要としたのですが、書き終えて再読した結果、日月神示に込められた巨大な神仕組の流れと極めてよく整合すると思われたので、僭越ながら一文を差し上げたいと思い立ってのことでありました。
    主様ブログに拙コメントを投稿するのは既に20数回になりますが、そのほとんど全ては日月神示をベースとした考察(或いは直感によるもの)であったと、当の本人は信じています。それらが単なる妄想ではなく、日本を愛する真正保守の皆様方の願いや信念と重なるものであることを願って止みません。

    さて今回ですが、皆様方は既にご承知のとおり、最近余命ブログに大きな動きがありましたので、これについて愚見を申し述べたいと思います。まず余命ブログの関係箇所を抜粋します。

    >少なくともここ数ヶ月、余命が期待した勢力に動きが全く見られない。保守勢力が結集し、余命はサポートに回るという図式が機能していない。全体としてはシナリオ通り進んではいるのだが、とにかく遅い。
    このままでは読者に提供していただいた寄付金の問題だけでなく、みなさんのご期待を裏切ることになりかねない。よって、本日からは「余命の役割は終わった」という認識は返上して先頭に立つことにした。これからは余命独自の独断と偏見で動くのでよろしくお願いする。(10月6日)

    >戦う者が戦闘中に涙していては闘いにならないが、今回は違った。保守勢力を結集してのひた押しが戦術であったが、「10人10色」「船頭多くして船山に上る」予定通り進まない状況の打破の決断となった。(10月7日)

    >勝ちが見えたときが一番危ないと自覚していながら、結果として慎重すぎた。次のリーダーを意識する段階ではなかったようだ。大和会会長は奮戦しているが、このままでは見殺しになる。よってサポートに入った。(中略)一歩も二歩も退いてバックアップと偉そうなことをいっている状況ではなかった。(10月8日)

    余命爺様はこれまで、戦略面では完璧にシナリオどおり進んできたと仰っていますが、上記のブログ抜粋のとおり、戦術面では唯一シナリオの読み違いがあったことを認めておられます。端的には、「日本再生のため、外患誘致罪の告発によって在日反日勢力を排除するためのレールは敷いた。そのための支援組織である『すみれの会』及び『日本再生大和会』も発足し活動を開始した。ここまでが余命の仕事だった。あとは日本を愛する保守諸君の出番だ。宜しく頼む。今後、余命は後方に退いてバックアップに回る」という戦術シナリオをお考えであったようですが、これが目論見どおりにいかなかったということですね。

    その理由について余命爺様は、「頼みとする保守たちが『10人10色』」、『船頭多くして船山に上る』という状況で予定通り進まないため」と述べておられます。これをどう見るかについては、色々な意見があると思いますが、私自身は余命爺様が後方に引っ込まれるのはまだ早過ぎると思っていましたから、結果的に爺様が戦略戦術運用の司令塔として復帰することには大いなる安堵感を覚えております

    かく申す理由は単純で、今はまだ「指揮官(リーダー)交代の時期ではない」という直感によるものです。
    私は陸上自衛隊OBですが、現役時代、幹部候補生学校の戦術教育で「兵の強弱は士官の精否による」と習ったことを今でも鮮明に覚えています。これは「軍隊の精強度は指揮官によって決まる」と言い換えても同じことで、「外患誘致罪」告発を戦闘に例えるなら、その指揮官として余命爺様ほど相応しい人物はなく、爺様の采配が全軍の士気を最高度に高めることができると思うからなのです。

    今の日本は、本来の「神国」に成り行く激動の時代に入っており、中央政治の舞台では安倍総理がまるで神憑かったような、常人の理解を遥かに超える深謀遠慮による日本国の舵取りをしておられます。安倍総理に替わり得る人物など全く見当たりませんから、必然的に「任期延長(或いは制限なし)」による長期政権担当の動きも現実のものとなりつつあります。
    ここに余命爺様が、名も無き愛国者たちを束ねる比類なき名将として復帰され、引き続き安倍総理との二人三脚で日本再生を目指すというのは、正に天意(神意)であると言う他ありません。

    とは申せ、余命ブログを拝見する限り、爺様はほとんど不眠不休の激務が続いているようで、お体を心配せずにはいられません。余命スタッフの皆様方には、どうか爺様をしっかりとお守りいただきたく、心からお願い申し上げます。その周りの私たちもまた、精一杯お支えするのは勿論のこと、同時に日本神界の神々様のご守護とお導きを衷心より祈念する次第です。

    最後に、私事ながら一点皆様へのお知らせをお許しください。
    拙コメントでは、これまでにもyoutubeにアップされた拙講演(動画)についてお知らせしていますが、このほど行った最新の講演についてもアップされました(10月9日、千葉県麻賀多神社にて、動画1~5、約2時間)。今回は日月神示の中で最も重要な「身魂磨き」を中心に、「悪の御用」、「神仕組の全体像」などの解説を主としており、現下の政治マターと直接的な関係はありませんが、日本と日本人について、スピリチュアルな側面から理解するための参考にはなると思います。僭越ながらお知らせ致しますので、宜しければ覗いて見てください(youtube上、「内記正時」で検索していただければ直ぐにヒットします)。
    2016年10月11日 22:55
  • 大和心

    波羅様

    過日、NHKの深夜番組でDNA解析はこれまでミトコンドリアが主流でしたが、核DNAの解析によってこれまで常識が覆されたことが明らかになったようです。
    元々日本人はアジア他国とは別のDNAであることは解明されていましたが、解析精度がミトコンドリア2万に対して核DNA3億というレベルとのことでした。
    発掘場所によって数字は変わる可能性があるとの指摘もありますが、確か東北太平洋側で発掘された2体のサンプル調査では、弥生人の縄文人DNAは40-50%てと報告されているようです。(記憶が正しければ)
    今日の日本人になると、12%とのことでした。
    日本の他の発掘地域のサンプルが解明されれば、地域と進化の経路が解明される日が近いものと思われます。
    2016年10月11日 22:54
  • 大和心

    左巻き大嫌い様

    タ-ゲットを絞って集中砲火するというこのやり方は、審議内容が進展しないばかりか嫌悪感を抱くばかりです。
    この党は、政策を党内で調整することが不可能なため、審議の核心をずらすしかやり様がないことが露呈されるばかりです。
    失脚間もない蓮舫の最後の悪あがきを、じっくりと堪能したい気分で民進党の末路を見届けたいものです。
    2016年10月11日 22:32
  • 左巻き大嫌い

    今、予算委員会での与野党質問がテレビ中継されていますが、民進党議員が稲田防衛大臣を標的にしてネチネチとどうでも良いような質問を繰り返しています。民進党議員のペラペラと勝ち誇ったような人を見下したような態度で出す質問に対して稲田大臣は精一杯答えています。答えに窮すると安倍総理が助け舟を出したりしています。それでも民進党議員は稲田大臣に聞きたいと執拗に稲田大臣に畳み掛けます。

    稲田大臣は蓮舫氏や辻元氏のようにペラペラと話をするタイプではありませんが、彼女の答弁は誠実さを感じさせます。大臣就任から間も無い彼女の未熟さを狙い撃ちして、失言を引出そうとするような民進党議員のやり方はテレビの前の視聴者にはどのように見えたでしょうか。全く先入観の無い人から見ても、誰しもが稲田大臣にシンパシーを抱き、民進党議員を嫌悪したのでは無いでしょうか。

    民進党や共産党は舌鋒鋭く追求すれば受けるとでも思っているのでしょうか。彼らには日本人の心が全く分かっていません。まだ駆け出したばかりの新人の大臣を狙い撃ちに攻撃する態度は、日本人の目には、いじめているようにしか見えないでしょう。

    民進党も共産党も日本人の心から大きく離れた世界にいる以上、見向きもされなくなるのでしょうね。
    2016年10月11日 20:58
  • 波羅

    誤解を畏れずに申し上げれば、日本列島とは世界中のネアンデルタール人の避難所であり、コーカソイドとはクロマニョン人の成れの果てだという結論です。
    そして聖書とは、花粉症のネアンデルタール人が子孫にあてた警告文ではなかったのか。

    昔から疑問だったのは、進化論が導く白人優位論のイデオロギーでした。
    すなわち、猿人⇒原人⇒ネアンデルタール人⇒クロマニョン人⇒現生人類という順番です。
    猿人はアフリカ。
    原人は北京、ジャワ。
    クロマニョン人は欧州。
    見事に欧州帝国主義の正当性(白人が一番進化した現代の人類)という結論に達しています。
    古代ユダヤ人はネアンデルタール人系で、今のユダヤ人がクロマニョン人系なら、ハザール成りすましユダヤ人の意味も変わってきます。
    しかしネアンデルタール人の子孫の日本人に、クロマニョン人の白人が負けてしまった。これでは進化論の崩壊です。
    私は基本人類進化論は否定してます。現在も全ての人類の子孫は生きている。
    つまり、猿人も原人もネアンデルタール人もクロマニョン人も、現生人類の一部に過ぎない、という結論です。

    私は指輪物語のようなファンタジーにはある種の真実史が内包されてる気がしてならないのです。
    すなわち、ホビットやドワーフに相当する人類が現実に存在したと。
    トールキンはオックスフォード大学の言語学の大家です。神話や古代文献から何かを知ってしまったとしか思えません。

    あまりにも適当すぎる話ですので、流し読みしてください。
    2016年10月11日 20:12
  • 芋瀬童子

     これは私は確信しているがそれを人に強要しようとは思わない。我々が学校で履修する日本史は【中編】である。今から【後編】が始まり永遠に到る。そのことを【前編】に書いてある。その前編とは聖書である。前編の全ての記述を煎じ詰めた一言を言えば『あなたがたは選民である。ハード、ソフト共に朱に交わるな!』である。この言い方が腑に落ちる人は多分シュメールのウル在住の始祖以来のDNAを持って居る。諸国民、とりわけ特亜三国人は反感を持つ。尊大と言うか?しかしまさにその尊大さを失ったが故に70年の零落があったのだ。この70年を辛うじて支えたのは、今日世界が羨む繁栄を支えているのは国民ではない、【日本神界】なのだ、それが名もない鰯のシッポ達に霊気を与えているのだ・・だから新幹線などを思いついたりもしたのだ、思い違いをしてはならない。鰯の頭は腐っている。早く『腐った頭を処分』しなければ神意に沿わない。
    2016年10月11日 16:26
  • 波羅

    外国人にとって、日本史ほど面白い「一国史」は無いそうです。
    そりゃそうです。
    世界中のほとんどの国では「一国史」が成り立ちません。日本を除けば、ほぼ全てが各地域の国々の興亡史なのです。
    ましてや二千年近くも有史時代がある国は他にありません。あらゆる文献や建築物が現存するのですから。
    外国人が日本の建物を見て興奮する真の理由に日本人は気付かないのです。当たり前すぎて。スカイツリーと法隆寺は同じ「心柱」の建物です。
    日本の学校歴史教育の基本は日本史と世界史の並立です。これはどれだけ反日教育を行っても絶対に変わりません。そしてある時、みんな気付くのです。
    なんか変だな?と。
    「日本史」という科目があること自体が奇跡なのだな、ということに。
    ましてや、モンゴル帝国神風撃退から戦国時代の鉄砲伝来、挙げ句は明治維新から清王朝とロシア帝国を滅亡させ、大英帝国、オランダ、フランスをアジアで連戦撃破し、アメリカと世界史上最大の大戦争を繰り広げる。
    こんな国が存在すること自体が、とんでもないのです。
    日本人のほとんどが知りませんが、マレーシア制圧など実質わずか1日で決着しました。マレーシアの教科書の1ページ目はその1日から始まります。
    2016年10月11日 12:23

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