20.シリ-ズ・日本盟主論復刻版  ①天皇家の存在…世界最古にして世界唯一の皇帝

転換期を迎えるに当たり、「シリ-ズ日本盟主論・復刻版」の掲載に踏み切りました。

但し、最初の出稿は’14年5月であり、2年近く経過した現在では、情勢が大きく変化しておりますので、ご留意ください。
何分にも当時はブログ開設後間もない頃であり、不十分な点が多々あろうかと思いますが、何よりも国民の覚醒が進みつつある現時点において、改めて原点に回帰したい意欲に駆られ、再掲載に踏み切ったものです。

「日本盟主論」を語る上では、国家創生時代までに遡らなければならないことを痛感し、今日の政治ブログの考察としては特異な分野であるかも知れません。
元より専門でもない浅学非才な身でありながら、手探りで執筆したものであるため、稚拙な部分もあるとは思いますが、ご容赦願います。

尚、当シリ-ズは現在継続中ですが、次回出稿は現在のところ未定です。
今回は初期に出稿した以下①-④までを順次掲載いたします。
最近の記事にある「幣立神宮」や「出口王仁三郎」なども考察しておりますので、ご参考にしていただければ幸いです。

①天皇家の存在…世界最古にして世界唯一の皇帝 (出稿;2014.05.08)

②歴史から抹消された出口王仁三郎の予見 (出稿;2014.05.11)

③日本に幽閉された国祖・国常立尊の胎動 出稿;2014.05.16)

④幣立神宮…世界最古の宮に人類史の原点があった!出稿;2014.05.18)

※ yahooブログ時代からの復刻につき、URL掲載は行いません。

  今後閲覧される場合は、seesaaに移転した当ブログから検索される事をご推奨申し上げます。        


日本盟主論シリ-ズ復刻版  ①天皇家の存在…世界最古にして世界唯一の皇帝
当ブログでは、近未来において、日本が世界の盟主に君臨する時代が到来するものと予測している。

昨今の世界情勢を鳥瞰していると、国際社会の秩序が大きく転換し、レジ-ムチェンジが着々と進行している兆しを感じるからである。

米国の威信低下、中国の経済、軍事力の台頭がその流れを加速させていることは現実だが、当ブログでの見解は…来るべき近未来における世界の盟主たる存在は米中両大国ではなく、日本であるという大胆な推測を試みるものである。

最初にお断りしておきたいのは、このテ-マを論評するためには、少々時間を要するということである。
そして、単に理論だけでは説明がつかない高次元が及ぼす神の領域にも入っていかなければならないものと感じている。
そのため、いつもとは、違った視点からの展開になることをご了解いただきたい。

そして、世界の盟主たる日本を基軸とする国際秩序の実現は10年-30年の時間を要すると見ているが、一般的には、その時間軸は短すぎると思われるかも知れない。
だが、戦後70年というタ-ムの中で米ソ冷戦の終焉までに費やした時間は43年であり、中国の台頭まではそれから僅か10年余りである。
そして、来年は戦後70年となるが、米中の経済、軍事バランスの現状を見ると、国際秩序の変化は、更に急テンポで加速されることは必至であるとの観測によるものである。

今回のレジ-ムチェンジが、これまでと全く違った転換になると予測されるのは、戦勝国主導で構築されている戦後レジ-ムが覆るという観測であるからに他ならない。
そのことは、世界秩序が逆転することであり、事実上の「第三次世界大戦」に匹敵する高いハ-ドルが立ちはだかっていることを意味する。
但し、第三次世界大戦は武力による戦闘ではない。
軍事力や経済力によって凌ぎを削る大国の価値観が岐路に立たされ、国家の品格が問われる時代に突入するという見方である。

このことは、本稿4/30付ブログを参照されたい。

品格ある国家が世界を制する!…日本盟主論


ここに、興味深いデ-タがある。
最近の目に余る中韓の反日行動により、国内では反中、嫌韓感情が高まる中、ごく普通の外国人はこの3国をどのような印象でとらえているか、を現代ビジネスが、調査した結果である。
(公平を期すため、日中韓国民以外かつ当該3国の移民や3国に関係のある人を除外した結果であることから、国際社会の客観的な印象としての信ぴょう性が高いものと考えられる。)


※(記事の抜粋)
図にあるように、「日中韓3ヵ国のなかで、最もイメージの良い国は?」という質問に対して、日本と答えた人の数が9割を超えたのだ。一方で、「悪いイメージの国」という設問では、中国を挙げた人が圧倒的多数だった。
この結果を見れば、中国人や韓国人を除く世界の大半の人々は、日本という国や日本人に対して好意的なイメージを抱いていることは明らかだろう。
「日本人は働き者で、非常に礼儀正しいというイメージです。和紙や陶磁器などの素晴らしい伝統工芸と、コンピュータなどのハイテク技術の両方を持ち合わせた国というのは、世界中見渡してもなかなかありません」(トビーさん、35歳、デザイナー、米国人男性)
このように日本に対し「伝統と先端技術が融合した国」というイメージを抱いている人は多い。

緊急アンケート 意外な結果にビックリ!「中国と韓国と日本」世界の人たちが好きなのはこの国だった

更に面白いのは、かの反日メディアとして(悪)名高い朝日新聞が調査した日本国民向けの結果では、予想通り嫌中、嫌韓が圧倒的に増えていることを示した。
(調査主体が朝日であるだけに、実態はさらに高いものと推測される。)


国内では、あまりある中韓の反日工作に怒りが拡大しているが、国際社会はこれらのプロパガンダに対し、圧倒的な批判にさらされているのは中韓であるという実態が歴然と浮き彫りにされているのである。

日本には、反日メディアが中韓に買収されているため、恰も我が国は国際的に悪印象を与えているかの如く喧伝されているが、実情は全く逆であり、まさに中韓の工作員による報道であることが一段とクロ-ズアップされたというものだ。
反日メディアは、世界のスタンダ-ドから見ると全くかけ離れている実態から、多くの論評にあるように、解体されるのも時間の問題であろう。

前回の当ブログで論評したとおり、軍事、経済大国に君臨する中国も、さらに沈没船事故で不手際をさらけ出してしまった韓国も「品格・モラル」においては世界最低クラスの超三流国家というのが世界の評価であることは否定しようのない事実である。品格なき国家は、世界に認知されることは100%あり得ないのである。

一方、かれこれ5年前に遡るが、その中国紙環境時報が故サミュエル・ハンチントン氏の研究に依拠して
「日本はなぜ独立した文明なのか?決して完全に欧米化したわけではない」との記事を発信し、日本社会の特徴を紹介した。
「日本は将来、EU、中華、合衆国...、どれにも属さず1つの国家で独自の文明を築く」

(抜粋)1998年12月、ハンチントン氏は東京で講演した「21世紀日本の選択」(のちに『文明の衝突と21世紀の日本』集英社新書に収録)で世界は今後7から8のグループに分かれると主張した。そのグループとは文明を基軸として結集するもので、ヒンドゥー文明、西欧文明、ラテンアメリカ文明、東方正教会文明、中華文明、イスラム文明、アフリカ文明、そして日本文明があげられている。唯一、一つの国家だけで文明圏を築くとされた日本は明らかに異質な存在だ。

ハンチントン氏のいう文明とは固有の価値観、振興、社会制度、社会構造を持つものを指す。明治維新、第二次大戦の敗戦と近代以後2回も大きな転換点を迎えた日本は、一見完全に欧米化したように見えつつも独自の要素を守り続けている。こうした外来の文化を大胆に取り込む「保守にして革新」であることが日本の特徴だという。

(筆者注)末尾にある「保守にして革新」とは、政治上での意味ではなく、日本文化の伝統を守り抜きつつ、欧米文化をも受け入れる柔軟性ある国家、との理解が妥当であろう。

さて、当ブログの本題「日本盟主論」に戻ろう。

安倍政権発足後の動向…
直近では、今回の欧州6か国を含む就任後40か国近く精力的に展開した安倍総理の歴訪も、TPP交渉や集団的自衛権、特定秘密保護法…等々安倍政権の狙いは、中国包囲網の形成が目的である。

これら、日々展開される外交上の問題は稿を改めるものとし、今回は「日本盟主論」
の論拠の最初として

●天皇家の存在…天皇家-日本国そのもの
から入るものとしたい。

日本が世界の盟主たる立場となり得ると考えるのは、天皇家の存在にある。
天皇家は、神武天皇から125代、約2700年近くにわたって継承されている世界最古、最長の君主家であり、世界唯一の皇帝である。

・我が国の皇室は、紀元前660年に践祚された初代 神武天皇から第125代 今上天皇まで、2669年(平  成21年現在)も続いている。これは、世界に現存する世襲の君主家の中で、最古・最長です。
・…現代に至るまでに、様々な皇帝(Emperor)が、洋の東西を問わず現れました。しかし、平成21年現在でも残っているのは、天皇だけです。 
…このように、我が国の天皇は、時間的には「世界最長・最古の君主家」、空間的には「世界唯一の  皇帝(Emperor)」という特長を、有しているのです。それゆえに、天皇は尊いのです。 
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/702.html#id_a9a4b36c

そして、天皇家はかつて大英帝国を築いた英国のエリザベス女王や米国大統領でさえも最敬礼して一目も二目をもおく存在である。

日本は天皇そのもの
・日本は、地政学的に見て、歴史的に見て、常に内部侵害といった主権侵害の危機にさらされています。それを踏まえて話を進めます。 
・皇室は、2700年近くの伝統を持つ尊い存在です。現存する最古にして、最後の皇帝と世界で認識され、敬われています。国際的な場では英国女王も天皇に上座を譲るのです。あのかつて「大英帝国」としてわが世の春を謳った国の女王様がですよ!他にも、簡単な言い方をすれば米国大統領に最敬礼をさせる事が出来るのも、この尊さのほかなりません。我が国は本当に素晴らしい宝物を持っているのです。これはお金に変えられません。外交として天皇来訪は非常に効果的で、両国の緊密さをアピールする事にも繋がります。 

そして何よりも天皇陛下は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴なのです(今までもそうでしたが、明文化したのは実は現行憲法が初めてです)。そう! 天皇陛下の存在が地政学にもかかわらず、日本が日本であり続けてきた最大の要素です。

建国以来、一国の君主として君臨してこられた天皇家の存在は極めて奇跡的なことである。世界の歴史をたどっても、革命やク-デタ-で権力が幾多入れ替わってきた中で、唯一天皇家だけは建国以来、そして未来永劫にわたって継承し続けるというもはや、人智では計り知れない守護の力が作用しているとしか言いようがないのである。これは神の領域である。

天皇家を守る不思議な力
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-538.html

昨今、皇室典範の改正論議が高まり、三流教授や反日左翼は女系天皇論を盛んに展開しているが、これは理屈や合理性といった人間社会の理屈で議論する次元のものではない。至って失礼千万である。
彼らには、「万世一系」の尊厳を理解しているのだろうか。
天皇家は未来永劫、男系男子の継承しかあり得ないのである。

万世一系は、今上天皇の男系(父)、そのまた男系…の血筋を遡り初代の神武天皇にたどり着く系譜である。
その間、8人の男系女子の天皇がおわしめられたが、男系男子の天皇までの暫定的な役割であり天皇とは認められていない。

「…男系男子」と「男系女子」の正統性について考えてみましょう。「男系女子天皇」は初代から125代までの天皇のうち、以下の通り、おわしました。
  • 推古天皇
  • 皇極天皇
  • 斉明天皇 
  • 持統天皇
  • 元明天皇
  • 元正天皇
  • 孝謙天皇
  • 称徳天皇
  • 明正天皇
  • 後桜町天皇
※皇極と斉明、孝謙と称徳はそれぞれ同一人物。 
いずれの天皇も「 多くの皇位継承者がおられるが、そのうち特定の皇子に継がせるべく、暫定的に践祚(せんそ)された 」という特徴があります。つまり「男系女子天皇」は「中継ぎ」として践祚されるというのが、しきたりです。
その理由は、女性は宮中祭祀を執り行うことができないからです。このしきたりにのっとった正しい「男系女子天皇」への践祚の手順はこうです。
  1. 男系男子の儲君(ちょくん。次の次の天皇のこと。)を決める
  2. 次に中継ぎの「男系女子天皇」を決める
  3. この手順をあべこべにしたり、片方を抜かしたりしてはなりません
仮に、愛子様を女系天皇として認めた場合、図のように神武天皇にたどり着く系譜から天皇家が外れてしまうのである

皇統
反日左翼が女系天皇論を唱える目的は、皇室の弱体化=日本の弱体化である。
もしも、これを許したときは天罰が下り世界の終末を迎える事態に陥ることは、あながち空想論といって失笑に付すことはできないであろう。

反権力雑誌に論破された「女系天皇論」
「反権力スキャンダル雑誌」を売りにした月刊誌「噂の真相」が、女系天皇論の正統性の無さを指摘しました。「女系天皇」を主張する「民族派」が「天皇制廃止」を主張する「反権力雑誌」に「女系天皇論」を論破されるなど、しゃれにもなりません。 

参考資料 
噂の真相 90年12月号「神秘のヴェールに覆われた大嘗祭における秘儀の”真相”」 
噂の真相 02年2月号 「雅子妃女児誕生フィーバー報道と台頭する女帝論者の歴史改竄の論理」 
愛子さまが生まれてから、「『女帝』でもいいじゃないか」「女性天皇は、男女平等社会にふさわしい」という意見がでていますが、男系男子の皇位継承が天皇制の伝統です。 
血統という差別を本質とする天皇制に平等という近代の概念を持ち込むこと自体が論理矛盾であることはもちろん、女性天皇の制度化は逆に、宮家の増大という差別構造の拡大再生産を引き起こします。 
そもそも、天皇制には女帝では絶対につとまらない宗教的本質が存在するのです。 
神道では古来より、死穢、産穢、血穢という3つの穢れがあるとされていたのですが、ある時期から、その3つの穢れのうち、出産の産穢、生理の血穢をもっている女性そのものが『不浄のもの』として、排除されるようになりました。いわば、この国の女性蔑視の伝統の礎ともいえるものです。 
今でも、相撲の土俵に女性があがれないとか、トンネル工事に女性が入れないといった形で穢れ思想は生きていますが、その穢れ思想をもっとも厳格に守ってきたのが天皇家の祭祀なのです。 
その象徴が、年に一度の新嘗祭、そして即位の際に行なわれる大嘗祭という、2つの宮中祭祀です。5世紀中頃から続いている天皇家でもっとも重要なこの2つの祭祀はいづれも、悠紀殿・主基殿と呼ばれる建物で行なわれるものですが、その内部には「八重畳の寝座」と呼ばれるものがしつらえられています。そして、天皇は「采女」と呼ばれるひとりの女性を引き連れて、夜通しそのベッドのある部屋に引きこもり、この祭祀を執り行ないます。 
内部でどんな儀式が行なわれているかは、秋に収穫した穀物を皇祖である天照大神に供え、共に食べるということ意外には詳細は明らかにされていません。 
民族学者・折口信夫が昭和3年の9月の講演「大嘗祭の本義」にて 『フンドシを解くことで天皇が性交に向かう』 と説いた廻立殿の小忌の湯の儀のついて、宮内庁は、今上天皇の大嘗祭にかんする記者会見にて、ある新聞記者からの質問に、「お湯を使うということ以外は、いっさい言えない」とつっぱねたといいます。 
歴史学者の間では、「大嘗祭」には女性との聖婚儀礼的な意味合いが含まれているというのが有力な説となっています。 
大化以前の朝廷では、地方の豪族に服従を誓わせるため、豪族の子女を一夜妻として差し出させるという風習がありました。その子女が「采女」であり、この風習が儀式化されたのが新嘗祭・大嘗祭であるといわれています。 そして、儀式では采女を大地を象徴する神妻とし、天皇はその神妻と一体化することで、五穀豊穣を保証します。別の説では、天照大神、あるいはムスビの神という穀霊と一体化するという説もあります。いずれにしても女性との聖婚儀礼であることは間違いありません。 
新嘗祭・大嘗祭は現在も、天皇が天皇であることを証明するもっとも重要な祭祀として受け継がれています。そこに女性との聖婚儀礼的な意味があるとすれば、相手となる天皇の座に女性が就くことができるわけがありません。 
「穀霊は、一般に生産する力、生殖する力をそなえた女性の霊格とされるから、新嘗祭の祭司をつとめることをもっとも重要な宗教的機能とする天皇は、終始、男帝を原則とし、女帝は例外的存在にとどまった」歴史学者・村上重良 
ほかにも、宮中祭祀の中には、女性皇族が参加を許されていない儀式が多数存在します。たとえば、やはり天皇の即位の際に行なわれる剣璽等承継の儀では出席するのは男性の皇族のみ。女性皇族は一切関わることができないし、女性の参加が許されている儀式でも、女性が生理中、もしくは妊娠中は「マケ」と呼ばれ、一切の儀式への参加出席が許されていません。 
女帝の制度化を目論む輩は、天皇制の持つこうした女性排除の宗教的本質を無視し、矛盾だらけの「女帝」を誕生させようとしているのです。 
「女帝待望論」に対し、民族派の者が意義を唱えず、抗議行動を起こさないのがフシギです。

日本が世界の盟主となり得る最初に提起する根拠は、世界最古の君主たるに天皇家=日本ということである。
日本が滅亡することは、世界の滅亡を意味するということである。
我が国は、第二次世界大戦という壊滅的な試練を受け、空前絶後の被ばくを体験しながらも滅亡することはなかった。
そして、いささかも天皇家の尊厳が崩れることはなかったのである。それはまた、日本国の存在は、神の領域にある存在としか適切な表現が見当たらないようである。

日本に起こることは、世界に伝播する。
稀代の霊能者、出口王仁三郎が主宰した大本教の文献にその事実は詳細に示されているが、そのことについては、稿を改めることにする。

更に、当ブログ立ち上げのプロフィ-ルに触れた日本列島は地球の東北部(鬼門)に位置し「龍型」を示しているが、これは世界の縮図を表わしていることは有名であり、地球開闢の祖「国常立尊」が住まわれると出口は記している。

日本の滅亡は世界の迷惑

今回は、日本盟主論の最初に、天皇家=日本から論評した。
形而上の問題から離れた論評になった部分もあるが、実は日本が世界の盟主となり得るべき由縁は、人智を超えた高次元の中に仕組まれている運命的な要素を抜きにしては論じられないと考えたのが、その理由である。

このテ-マについては、時間を費やしながら続編を投稿したいと考えるものである。


この記事へのコメント

  • 大和心

    mts**021改め山縣様

    ご指摘の通りです。
    何分にもブログ開設当初であり、様々不適切な表現もあるかと思いますが、当時の原文のままで掲載させていただきます。
    悪しからずご了承ください。
    2016年04月17日 01:18
  • mts**021改め山縣

    世界で唯一の皇帝をいただいてる日本の国名は日本国ではなく日本帝国がふさわしいと思います。
    帝国自体がレーニンの帝国主義論によりマイナスイメージの言葉になってしまいましたが、本来は国家に対する尊称です。
    韓国・在日・反日勢力の駆逐後に憲法改正が実施されるのでしょうが、国名も日本国から日本帝国に改めたいものです。
    2016年04月17日 00:42

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