273.トランプ来日は日本盟主への道筋の第一歩だ。

令和最初の国賓としてドナルド・トランプ米大統領招いた国家的イベントは、日米の強固な結束を、国内外に強烈なインパクトを以て伝えられた。 朝日などの反日メディアや、立民など反日野党は、相も変わらずこれを快しとせずdisることに懸命だが、もはや国民には悔し紛れとしか映らず、見苦しさを露呈するばかりである。 彼らがどのように印象操作しようと、今回のトランプ国賓招待は、国益にとって大成功であったことは…

続きを読む

272;戦後レジーム崩壊の妙手「トランプ靖国参拝」

令和という新しい時代が始まって、早半月経った。 ここに来て戦後レジーム崩壊が現実味を帯びてきた。 俄に現実味を帯びてきた米中経済戦争、そして出方次第では日本政府による韓国への制裁が必至と見られる現在、令和は戦後レジーム崩壊の新時代となる可能性大である。 「トランプ、靖国参拝」 真偽のほどは定かではないが、中朝韓反日国家や反日メディア、反日野党…にとって、このような活字が踊るだけでもさぞか…

続きを読む

271.新元号論争でますます旗幟鮮明になったもの。

新元号「令和」は73%の国民に支持され、内閣支持率は9.5%もアップした。https://mainichi.jp/articles/20190402/k00/00m/040/224000c(毎日新聞) 反日メディア、反日野党などは、新元号と安倍内閣にイチャモンをつけ揚げ足とりに必死であるが、彼らの歯ぎしりが聞こえてきそうである。 一方で、立憲民主党の支持率は僅か3%で、公明党の4%を下回…

続きを読む

270.勘違い。

今回は当ブログに投稿されるコメントについて申し上げる。一部ではあるが、自ブログのPRや自己アピールの場として、当ブログのコメント欄を利用していると思わざるを得ない投稿が散見される。恰もこのブログを自ブログだと、勘違いされているのではないかと言わんばかりのものについては、違和感を抱かざるを得ない。 また裁判係争中の事案について、いたずらに個人的な感情を前面に出していると思われる投稿も同様に目に触…

続きを読む

269.「ショーケン」という生き方。

萩原健一氏の訃報が報じられたのは、逝去した3日後のことだった。あまりにも早すぎそして短すぎた人生は、青春時代から彼を見て同世代を生きた者として、衝撃的だった。 GS全盛期で高度成長経済期の昭和42~43年頃、ザ・テンプターズのボーカリストとして、ザ・タイガースの沢田研二と人気を二分していた現役時代の「ショーケン」を、今となっては知る者もかなり少ないだろう。 テレビは、彼の4度の結婚と4度の逮…

続きを読む

モッピー!お金がたまるポイントサイト